トランプ次期大統領誕生 | ひふみ塾 世回りブログ

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トランプが大統領選を勝利しました♪

これで来年1月20日にトランプ政権が発足することになります。

テレ朝やNHKなど日本のマスゴミはトランプ勝利がよほど気に入らないのか、番狂わせのように報じました。このことをとってもいかに日本のマスゴミは見る目がないかよくわかりますね♪



最後までヒラリー・クリントンが勝利すると信じていた日本のマスゴミ。これは日本のマスゴミはCNNやニューヨークタイムズなどの分析や予測をそのまま鵜呑みにしているからトランプが勝つとは思いもしなかったのです。

また、「差別」とか「ヘイトスピーチ」と言って騒ぐ在日も「排外主義だ」として自らの存在に危機感を感じている。

特にトランプ勝利で「気が狂いそう」(香山リカがリツイート)、「終わった」(元村有希子毎日新聞記者)など、わかりやすい反応です。




6月のイギリスの国民投票によるEU離脱から、ヨーロッパ各国は保守派が台頭し、さらに今回のアメリカ大統領選でトランプが選ばれたということは、世界の潮流は完全にグローバリズムからナショナリズムに移行している。

にもかかわらず日本ではいつまでも「世界はグローバル化」などと寝とぼけたことを言っているようではお話になりません…



今日本で始まったばかりの「民泊」は、既にドイツでは「民泊」禁止としており、これに違反すると1500万円の罰金が科される。移民が増えてテロリストの拠点となる危険があるからです。

これはドイツが電力の買い取り制度に失敗した時に、日本は買い取り制度を導入したのと同じで、日本は今頃になって買い取り制度の失敗に気付いて見直しをしています。


日本も世界の流れに置いて行かれないように、今盛んに推進している外国人の受け入れなどは厳格化し、特にシナ人と朝鮮人は犯罪検挙率が他の外国人よりも多いので、早々に減らすようにし同時に特別永住者など不要なものは廃止すべきです。
 
これは「差別」ではなく今の世界の潮流なのです。日本も遅れないように遠慮なく推進していくべきだ。

同時に、日本はいつまでも「平和がいい」とボケたことを言っているわけにはいかない。

トランプは何度も言っていた。

「日本は駐留米軍のすべての経費を支払うべきだ」

「日本が攻撃されれば、米国はすぐに助けに行かなければならないが、我々が攻撃を受けても、日本は助ける必要はない。条約は片務的であり不公平だ」

さらには在日米軍の撤退にも言及している。現状ではすぐに撤退は出来ないだろうが、いつかは米軍は日本から去ることになる。これは日本国民も覚悟すべきだ。

主権国家に他国の軍隊がいつまでも駐留していること自体、異常なことです。

トランプの発言は「過激だ」とマスコミが報じているので、日本人もトランプに対しての印象は過激だと口にする人がいますが、決して過激ではありません。

トランプの発言は独立国家として当然のことを言っているのであり、いつまでも他国に守ってもらって自立できない日本に対しての「警告」だと受け止めるべきでしょうね♪