自宅に放火の小6女児を児相に通告 千葉・我孫子署
自宅に火をつけたとして千葉県警我孫子署は12日、現住建造物等放火の非行事実で、我孫子市内の小学6年の女児(12)を補導し、児童相談所に通告した。
同署の調べに対し、女児は「暑くてイライラしていた。母親と暮らすのが嫌だった」などと話しているという。
同署によると、女児は同日午前8時45分ごろ、同市内の木造平屋建ての自宅のふすまにライターで火を付け、約60平方メートルを全焼させたという。同居する母親(44)が煙を吸い、のどに軽いけがを負った。
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暑くてイライラしていた?
小学6年の言葉ですか



壮絶な親子関係が伺えますね

我が家はタバコを吸わないのでライターがなくて困るときが多々あります(爆)
早朝パトロール行くか

