こんにちは、omemeです。
子世帯LDKのソファ計画、
紆余曲折ありましたが。。。。
入居時に購入する事にしました!
(詳細は後日記事にて
」)
で、
ICさんからソファの資料が届きました。
木材や張り地のサンプルも同梱されていて、
「さすがICさんー
」
だったのですが。。。
資料に目を通したら。。。
間違いがあちこちにー
まず、ソファの画像が違う。
※画像はICさん宛てのメールに添付したものなので、
画像上の文字は私→ICさんへのメッセージです。
資料に使われていたソファ画像は
FREXウッドシリーズのもの。
脚が木材のタイプです。
我が家のものはアイアン脚の、
通常のFREXシリーズのソファ。
そんでもって、
図面に落とし込まれているサイズも違う。
搬入の都合でICさんから、
210サイズ→196サイズへの変更提案があって、
それに応じたかたちなのに。。。
で、
ソファの概要表記も、
210サイズと196サイズがごちゃ混ぜ
ここまではいいの。
誰だってミスはあるもん。
私だって仕事でミスも全然あるし、
それに、些末な事でもあるし。
基本的に「人間だもの〜
」の精神で、
持ちつ持たれつ、経緯がどうであっても、
「結果オーライ!」になれば、
それで良いと思ってます。。。
だから、
修正したデータをくれたら別に良いし、
「あれー?いつものICさんらしくない。
きっと、忙しいのねぇ
」なーんて、
彼と話していました。
でもね、
この事をメールで伝えて、
正しい資料の再提供をお願いしたら。。。
ICさんは謝りつつも、
「画像はイメージでした」って!
おいコラ。
どうして私の、
「ネチネチスイッチ」を押下しちゃうような
ひと言を。。。。
その言い訳は、
「イカン」と思う!
今回の件で、
「画像はイメージ」と言うなら、
その旨を補足記載する必要あるよね?
その手間って「掛かっても数十秒」だよね?
というか、
メーカーホームページには、
アイアン脚のソファも同ページに載ってるのに
なんでウッドタイプをわざわざイメージ画像として使用したのかなぁ。。。
「イメージです」って言うけど、
その旨の補足記載もしてないうえに、
それしか視覚的に理解出来る要素がない時は、
その情報が「正」になり得るんだよー。
実際、
オープンロッジアの照明もそうだったし。。。
この件も、
パース図の照明位置の反映が間違っていて、
実際の図面と異なっていたから、
ヘーベルさんと我が家の認識相違が発生して、
設計士さんと建設課さんと工事業者さんは、
完全にとばっちりだったじゃん
ふぅ。
ブログに書いたらスッキリ〜
愚痴ってごめんなさい
ホントどうしちゃったのかなぁ、ICさん。。。













