こんにちは、omemeです。
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前記事に続いて、
キッチンと水廻りのフロアを分けた理由を
紹介させてください
今日は残りの2つの理由を
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③「明るいお風呂&脱衣所」が彼の希望だった
④宿泊ゲストの水廻り使用動線のため
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③「明るいお風呂&脱衣所」が彼の希望だった
「南側配置の明るいお風呂&脱衣所がイイ!」
という彼の希望を叶えるためには、
水廻りを2階に配置しないと実現不可能。
「週末の昼間にゆっくりお風呂に入りたい!」
「お風呂上がりにバルコニーで涼みたい!」
と言う、彼。
。。。。一度もそんな姿は、
見たことないけども。。。
笑
むしろ、私の方が土日の昼間に
Kindle片手に長風呂しちゃうので、
明るいお風呂は大歓迎!
水廻りを2階にした事で、
無事に南側に浴室を配置出来ました。
共働き会社員の我が家は、
主寝室が明るい部屋である必要は全くなく、
「朝日が入る東向きの窓があれば良し!」
という考えです。
朝は自然光を感じながら目覚めたいので、
朝日の差し込む窓の設置は絶対条件でした
(冬の平日は無理だけどね。。。
)
遮光カーテンは掛けない予定。
1階の親世帯LDKも、
3階の子世帯LDKも、
明るいLDKになる事間違いなし
親世帯と子世帯、
採光的にもバランスが取れているはず
④宿泊ゲストの水廻り使用動線のため
先日記事にしている、
宿泊ゲストの水廻りへの動線のためです。
【ゲストルームからお風呂&洗面所へ】
我が家ではキッチンと水廻りで、
家事動線を分けていますが、
親世帯ではどうしたか、と言うと。。。
次記事では、
親世帯の家事動線を、
紹介したいなぁと思ってます













