樹木希林さんドキュメンタリーとモシャ洋からキリッ洋へ | 洋の日記

洋の日記

ヨークシャテリアの洋の内容を中心とした日記です。初めての犬との暮らしに不慣れながら奮闘中です。

先日亡くなった樹木希林さんのNHKドキュメンタリー番組を見た。ほぼ1年の取材で物事や人物の本質を問われているように感じるディレクターが自分の話をする。鋭く切り込むと言うよりも寄り添っていくタイプの取材に思えた。希林さんは全身ガンにもかかわらず、いくつもの撮影をこなし、淡々と、時に鋭く人と向き合っていた。ずっと番組の目玉になるものが撮れて居ないと、PETの画像を見せていた。覚悟と言うか、なんだかものすごいものをさらっと見せていた。

洋は、もう2カ月くらい、毎週の様に病院通い。口の端に出来たカサブタの治療のためである。昨日もダンナが通院に連れて行き、ようやく回復してきたという。
今日、2カ月ぶりのトリミングでようやくモシャモシャからの脱却。

午前中はホムセンでカートマン。雨ですから。
村山さんを彷彿とさせるモシャぶり。村山洋。
ダンナにべったりでトリミングに向かう。
トリミング後。若々しくなった!
キリッ洋に戻ったね!
トリマーさん曰く、今日はとってもがんばってくれたんですよ、だって。トリミング前は顔を向けるのも嫌がっていたから、洋もがんばったんだろうが、トリマーさんも大変だったはず!お疲れ様でした。

今日は気圧の変化で頭がものすごく痛い。薬と晩御飯の材料を買いに行かなきゃ。行ってきます。