そのまま母の好きだった上野ファームへ。春ほど色とりどりではないが、整備されていながら自然な感じの美しさに、いつも心打たれる。
ノームの庭。
ドライブの間、洋は元気にやってるかなとか、預けられて怒っているかなとか話す。洋の好物のジャーキーを買わなきゃとか。
ダンナが1時間駐車場待ちをした。私と妹は先に入っていた。ラベンダーは見頃だった。
ダンナがここまで上がった方がいいという畑の頂上まで登って撮った写真。富良野の空が青い。
旭川に戻って、カキ氷のヒフミへ。最初に旧友といっしょに行ってその繊細な美味しさに感動したお店。
今回食べたメロンのカキ氷。一口食べてその美味し過ぎてビックリ。妹が頼んだイチゴとハスカップのカキ氷。こちらはもう少し甘酸っぱい味わい。
実家の最寄り駅では、コスモスの花が咲いていた。秋の気配。朝晩の涼しい過ごしやすさはやはりいいところ。
熱帯のような家にもうすぐ戻る。洋にも会える。
辛いことと楽しいことのセット販売だ。












