>はこのははさま
ネタの提供ありがとうございます。
早速ちょっとお勉強させて頂きますね。
さて、アン王女が韓国を訪問後、日本を飛び越してどこへ行ったかと言えばそれはタイでした。
アン王女は亡くなった国王の長女の弔問に訪れたのです。
そして国王夫妻やシリントン王女と会見し、葬儀用馬車に金箔を貼るという栄誉を受けました。
タイ国王の居城は本当に豪華だなと思います。
40年ぶりの訪問だそうです。
個人的にも王室外交としても素晴らしい事だと思いました。
で・・ここまで英国に無視された日本の皇室。
だからエリザベス女王の葬儀や、英国訪問なんてやめておけばよかったのに、すっかり忘れ去られて。
ご自分達はいいでしょうよ。
ゴージャスな思いをして「国賓」だぞって威張っていれたから。
でもやっぱり「MASKED EMPRESS」の衝撃は英国にとってトラウマになったんじゃないか?と思います。
タイと日本の関係も、秋篠宮が一人で担っていたし、上皇陛下もラーマ9世の弔問はされています。
しかし、今回は弔電を送るのみですか?
本来、そこまで「愛子天皇推し」というなら愛子内親王が弔問にいけばよろしいのでは?と思いますが、
あの国王VS愛子内親王では・・・スティダー王妃が大変になるだけなのでやめましょう。
でもシンガポール行くよりは、本来はタイへ行くのが常識なんじゃないですかね?
宮内庁は危機感を持つべき出す。
好き勝手させていて、国内の「愛子天皇派」の動きに安心していたら国際的に恐ろしく格下になる恐れがあるんですよ。
斜陽どころかすっかり沈みそうな日の丸日本ですが、ここで大切な「皇室外交」を誰に任せるべきか真剣に考えないといけませんよね。



