天皇家
9月11日・・・愛子内親王 → 紀子妃祝賀の為秋篠宮邸へ
天皇陛下 → 紀子妃から挨拶を受ける
9月12~14日・・・一家 → 長崎県訪問
一家 → 供花
長崎原爆資料館で懇談
県政概要聴取
恵の丘長崎原爆ホーム訪問
両陛下 → 第25回全国障害者芸術・文化祭「全国障がい者作品展~アール・ブリュット展を見る
第40回国民文化祭「みんな集まれ!ダンス&ダンス」を見る
ながさきピース文化祭2025開会式出席
天皇陛下 → 通常業務
9月16日・・・天皇陛下 → セルビア大統領と会見
通常業務
皇嗣家
9月13日~14日・・・佳子内親王 → 鳥取県訪問
・県政概要聴取
・ゆりはま大平園視察
・第12回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」ゲストパフォーマンスを見る
・表彰式
・受賞者との懇談
9月13日・・・両殿下 → 「東京2025世界陸上選手権大会」開会式及び競技を見る
9月16日・・・両殿下 → 福岡県訪問
・2025年(第35回)福岡アジア文化賞受賞者との懇談
「2025年(第35回)福岡アジア文化賞授賞式」出席
9月16日・・・佳子内親王・悠仁親王 → 世界陸上を見る
9月17日・・・両殿下 → 令和7年度次世代日系人指導者会議招へいの被招へい者に会う
「第65回海外日系人大会」参加者歓迎交流会出席
天皇家は地方訪問では絶対に「昼食会」には参加しません。
その昔、皇后が「こういうものには二度と出席しない」と言ったからです。その理由はわかりませんが、他人と食べる事が苦手なんでしょうね。
思うに天皇家の長崎訪問は1泊2日で十分な日程だったような気がします。なのにハウステンボスに宿泊ですからね。
何だかもうダメだこりゃって感じです。長崎も新潟もその後豪雨被害に。ああ法則。
悠仁殿下の露出が多いのは本当に嬉しいです。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
バンキシャによる悠仁親王の高校時代
珍しくテレビ局が悠仁親王を上げ報道してくれました。
筑波大学附属高校の学友を招いてエピソードを披露。
ここ数年の秋篠宮家への誹謗中傷には「ひいくん」の学友は本当に胸が痛かったろうなと思います。
この根拠なき、嘘つきな誹謗中傷は秋篠宮家だけではなく、悠仁親王の学友達への誹謗中傷にもなっていて、毎週週刊誌やネット記事を見るたび、どんな思いをしてきたかと感じるのです。
それゆえに「ひいくんを楽しませよう」という優しい友情が芽生えたという事もあるのかなと。
今上だって全ての天皇の名前は憶えていないと思いますけどね。正しく成長されているのがわかります。
全部ドンキでそろえたっていったかな。ケーキを前に、殿下は感無量。驚きと喜びで一杯だったようです。
上野でカラオケだったかな。赤坂御用地内でピクニック。もんじゃ焼き。
普通の若者が経験することをさせてあげたい一心のご学友達の思いが伝わってきました。
こんな素敵な高校生活をなさったからこそ、今の殿下があります。今の殿下なら確かに筑波の住居に野菜などを持ち込んでお友達と鍋とかやりそうですよね。
自炊が出来るってすごい能力です。しかも野菜も米も作れる。いつでも「ぽつんと一軒家」で生活できるくらい。
日本中で最も恵まれている場所に住みながらサバイバルに強そうな殿下はすごいと思います。
眞子様や佳子様の時とはかなり違いますよね。
特に眞子様は長女としての責務や期待が大きくて、海外留学をしていた時くらいしか自由はなかったのでは?でも東日本大震災後には身分を隠してボランティア活動などされていましたし。
でも、やっぱり今思うと真子様はもう少し開放された空間が必要だったかもしれませんね。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
メラニア夫人の装い
最近、トランプ大統領が2度目のイギリス訪問を果たし、チャールズ国王主催の晩さん会に出席したのですが。
同行したのはメラニア夫人とトランプのお嬢さん。
大統領はスコットランド生まれで父親から王室のきらきら感を聞いていたようで、その中に入るのが大好き。
というか、王室大好き人間なんですよね。
なのに日本であんなもてなしを受けちゃって気の毒でした。
トランプ大統領はとにかく美人が好きなようで、奥さんがいてもキャサリン妃に目が釘付けだったようです。
そのメラニア夫人は、
黒のスーツに紫の帽子。顔を完全に隠しています。
彼女だって十分に美人だと思うけど、キャサリン妃と違って内気な感じがしますよね。
夫がすぐに美人に向くのでつくづくいやになっているのかも。
でも耐えているな。芯が強いなと思います。
ちゃんとその場にふさわしい恰好で出てくるんですから。とは言ってもアメリカファッションはどこか攻めすぎのような気がしますが。
これが結構物議を・・というのはメアニア夫人が両肩を出していたからですね。
でも元々ローブ・デコルテって肩を出しているんじゃないの?と思うけど、「出し過ぎ」だったようです。
その昔、ダイアナ妃が結婚前にこれをやって大ひんしゅくを買ったんですね。
でも当時は結構肩を出すのは許されていたんですけど。現在は保守的なのかな。
トランプ大統領の娘も両肩だし。
キャサリン妃はシンプルだけど華やか。上にかけるのならこういうレースの使い方じゃないと。
最近、主要メンバーになっているのか、グロスター公爵夫人。
アン王女。
カミラ王妃はブルーのドレスだけど、ネックレスが重すぎる感じで、相変わらずセンスないなと。
でも我が国の皇后はそれ以上にセンスがないと来ているので困った。
メラニア夫人はきちんとアメリカ製のものを身につけていました。
このように晩さん会での装いに正式なルールはないのですけど、最低限勲章やティアラは必要ですよね。
「平服で」なんてもっての他だと思います。
昔のように袖なしドレスにグローブは古いとみなされているのか、みんな長袖ですよね。
この中に紀子様や佳子様が入られたらどんなに素敵でしょうね。

































