暑いですね。
スマホにウェザーニュース入れたら、毎日どこかで地震が起きているようで。
私達には影響ないけどなんだか不気味な気持ちになってしまいます。
TICAD 宮中茶会
アフリカ首脳を招き
皇居では22日。TICAD アフリカ首脳を招いて宮中茶会が催されました。
人数が多いからか、秋篠宮両殿下、佳子様、愛子内親王、華子様、三笠宮彬子女王、瑤子女王、久子妃まで出席。
しかし、テレビで見た感じでは偏向報道も甚だしい。
色々な画像を見ると、愛子内親王が自分の番でないのに手を差し出してたり、佳子様とまるっきり同じ色味の着物を着ていたり・・・と。
愛子内親王がカーティシー出来たのか?と思うんですけど。
通訳らしき女性がつきっきりでしたし。
皇后陛下、着物を新調したのですか?何でこんなブルーを選ぶかな。
歳を考えていないというか、好き嫌いで作ったような感じですね。
愛子内親王の着物の方が色が素敵です。
佳子様ももっと新調なさればよろしいのに。
愛子内親王 9月6日から新潟に
「加冠の儀」を終えたあと、愛子内親王は「ぼうさいこくたい」視察の為2泊3日の予定で新潟を訪問するらしい。
こんなの1泊2日で十分なんだけど、2泊させるのはどうしても6日に出発したいからですよね。
加冠の儀の後に行くってことは、「私は忙しいので祝宴?そんなものには出られないわ」という事でしょう。
ま。招待もされないでしょうけど。
それにしても視察の内容が
能登地震をテーマにしたイベントを聴講
やまこし復興館「おらたる」視察
こんなもんですよ。
2004年10月に起きた新潟中越地震で旧山古志村の被害は甚大で、あの時は結婚を控えた紀宮と両陛下の静養も中止になったんでした。
しかし、東宮家だけは知らん顔して隣の長野に静養に行き「小松菜を収穫した」と発表。
これは「小松菜(子を持つな)という秋篠宮家へのけん制」と言われたものです。
今回、両陛下は「心を痛めている」と言いながらも新潟に行かないし、地震の後も全然訪問しなかったよね。
能登の地震にはやたら関心を持つくせに、熊本とか新潟は関心を持たない。
小和田家の先祖は新潟県なのに。
で、ちょうどいいから愛子内親王を行かせて「一人公務」今度こそ成功させるぞ!
って事でしょうか。
でも、恐らく「説明」の多さに飽きちゃうだろうし、いくら言っても2004年の地震の事なんで知らないと思います。
つまり悠仁親王が加冠の儀を終え、祝宴があり、伊勢に行く間、愛子内親王もまた東京にはいないのよ~~って所ですね。
どうして一々ライバル心をむき出しにして張り合うのか。
哀れすぎてみていられませんよ。
しかも突然予定を入れる感じですしね。



