【宇宙の根源に意識を飛ばしてみました】

曖昧な記憶から繋いでみます

ハル「自分の欲に従って、他の存在に迷惑をかけるのはいけない事なの?」

ハル「やりたいことを、やりたい通りにすると悲しむ人や苦しむ人が出てくる。
これはどうしたらいいのか?分からない」

大いなる存在「そこには、悲しむ人も苦しむ人もいない」

ハル「なぜ?分からないよ」

大いなる存在「悲しんで苦しんでいるのはお前自身だからだよ」

ハル「分からないよ」

大いなる存在「悲しんで苦しんでるのはお前だろ?」

ハル「うん」

大いなる存在「お前しかこの世界には居ない」

ハル「ああ、はい」

大いなる存在「悲しい、苦しいという経験を作り出しているのはお前。」

ハル「はい。分かった。」

ハル「悲しい、苦しいを手放せばいい?」

大いなる存在「そう。それと、自己否定、無価値観、あと、不安、恐怖、寂しさ、苦しさを手放す。」

ハル「そうか、やってみる」

大いなる存在「他人は自分の別の面を見せている自分。大いに感じて手放す。感謝を持って。」

ハル「ありがとう、分かった」

こんなやりとりをしました。
あなたがこれをみてどう感じるかは
自由です。ハル