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2019.1.31今日も夢物語 はじめに断っておきます。 これは、単なる妄想なので 夢物語として理解してもらえればいいです。 今日は「愛龍に乗って」 と、いうお話です。 〜〜 ピンクの龍、ラブドラゴン(愛龍)という龍がいます。 大きさは30センチ これでも立派な大人の龍です。 主に❤️ハートを運んでいます。 ハートが無いと、 心が無くなります。 心がなくなると乾き 荒んできます。 ちっちゃな愛龍のお仕事も重要なお仕事なのです。 愛龍に乗ってお仕事を見てきた話です。 〜〜 愛龍は小さい。30センチくらい。 どうやって乗るのか? 簡単です。自分を小さくします。 そして、愛龍の背に乗って出発です。 飛び始めるとこれが速いの、なんのって! 富士急ハイランドのジェットコースターの100倍速いのでは無いだろうか?? それくらい速くカッ飛んでます! は「どこに行くの?」 龍「太宰府だよ」 は「九州の太宰府天満宮?」 龍「そう」 あっという間に太宰府に着きました。 参拝してると、菅原道真さんが中から話しかけてきます。 菅原「新しい名前はどうだ?」 は「いただいたお名前、天晴指針、良い名前です。ありがとうございました。」 菅原「そうか。それは良かった。お前に褒美をやろう。この龍じゃ。」 菅原道真さんは20センチ位の小さな黒い龍をくれました。 は「ありがとうございます」 菅原「名前はお前が好きに決めるが良い。この龍はお前次第でどの色にも変わる」 は「そうだな、<七色の龍>にしよう」 菅原「それではもう色が決まってしまったな(笑)」 は「では、帰ります。龍をいただきありがとうございました。」 愛龍に乗ってひとっ飛び、元の体に戻りました。 は「七色龍は、これから愛龍の下で龍としての仕事を覚えなさい。愛龍は教育係を頼んだよ」 愛龍「分かった。こういうのは得意なんだ」 七色龍「愛龍姉さんについて行き、学びます」 黒だった七色龍の皮が砕け散り、中から輝くような赤、青、緑、虹よのような色の龍に変わりました。 〜〜 たまには、龍使いっぽい話もいいかな?と思い書きました。 通勤時間、10分位の龍旅行でした。 ハートの溢れる、幸せなステキな日をお過ごしください。 これを読んでスタンプを返信してください。 「愛」が流れる設定にします。しました!(^^)

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