こんばんわんこそば〜宇宙人


本日はずっと

自宅警備員として過ごしているクマですーくま



胸が張ったり、身体が重かったりと

女子日が近づいているかんじがしたので


こんな日は

めちゃくちゃに自分を甘やかそうと


洗濯したり、のんびりお風呂入ったり

昼寝したり、少しだけお仕事したり


「何もしない贅沢」を満喫していましたおばけラブラブ



こういう時間もすごく好きですハート



来月、マンガさんとアフヌンデートします(ほほ)



現在、マンガさんとジーニーは

2人でお出かけ中です


ジーニーはお出かけしたくなったタイミングで

「パパとお出かけする!!」と

クマの存在をなかったことにするので

(それはそれでどうなの 笑)


1ミリの罪悪感も持たず

1人時間を取ることができています


マンガさんはおもに平日の夜、1人時間を取っています



ちなみに昨日はジーニーの保育参観でしておいで

半日、保育園生活をしてみたのですが


けっこー楽しかったです昇天キラキラ


保育園の給食も食べさせてもらいましたが

なかなかにおいしくて

なかなかに量もたくさんありました



先生ともジーニーの様子について

お話したのですが


こちらが想像していた以上に

ちゃんと集団生活できていました指差し



自閉症&知的障害があるジーニーは

言葉の理解が遅いため

口頭での会話は伝わりにくいものの


ホワイトボードに順番を書いたり

何時に何をするかを書いておけば

その通りに動けるとのことでキョロキョロ


お散歩の時もオムツなしで

外出できるまでになったとのこと、、!



先生からは普段の様子として


ジーニーちゃんは情緒が安定していて

誰かを攻撃することもないですし


クラスのみんなはジーニーちゃんの発達が

ゆっくりなことを知っていますが

誰もいじめたりすることもなく


むしろ、みんなに好かれています


ただ、女の子たちがジーニーちゃんの

身の回りのことをやろうとしすぎちゃうので

そこは気をつけるようにしています


ということを共有いただきました



(なるほどねお茶



これまで「保育園に行きたくない!」と

グズったこともないですし

(赤ちゃん時代からほぼなかったです)


本人なりに楽しくやっているようで

よかったなーと思ってますよだれルンルン



もろもろ話をしていく中で、先生から


「教育方針みたいなものはありますか?

ジーニーちゃんが保育園と家庭で

言われることが違う!と感じないように

ある程度意識合わせをしておきたいです」


と聞かれたのですが



ちょっと考えてみたのですが

どう絞り出してみても


教育方針なんてものはなく宇宙人くん



そもそも、マンガさんとクマでも

ジーニーに対する接し方は違うわけで


ジーニーのワガママも

マンガさんはほぼ聞いてくれますが


クマは半分くらいしか聞きません(ほほ)



でも、大人ってそんなもんかなーと



ジーニーには

どっちの言うことが正しいの!?と悩むより


みんな、言ってることバラバラだよな〜

気分で動いているよな〜

大人って理不尽だな〜


くらいに思っててもらった方がいいので


保育園と家庭で、対応は合わせなくて大丈夫です

と、伝えておきましたグラサン



正しさを追求するより

個々の人間を見て

対応を変える術を体感で学んだ方が


よっぽど生きやすくなるのでは?と思ってます



「自分」という人間を見た時に


誰に甘えたらいいか?

誰の力を借りたらいいか?

どんな風に借りていけばいいか?

誰に助けてもらうか?

誰のお役に立てそうか?


(人によって答えは違います)


ここを抑えることは

楽に豊かに生きていくための

必須条件だと考えているクマなのでしたくまラブラブ


よい週末をお過ごしください〜zzz



それでは、また〜



stand.fm、本日はお休みですー



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