今年の初飛びは、正月明けの3連休に羽田から国際線でお出かけでした。
ラウンジからは、ちょっと遠い110番搭乗口へ
今までであれば110番はANAなどが使っていたゲートだったと思いますが、ANAが第2ターミナルへ一部移転したことによって、スポットに空きが出たのでしょか・・・?
機材はB787-8
エコノミークラスの最前列を指定
ソウル線では787-9と時々入る777-300が当たり機材で、プレミアムエコノミーの解放がありますが、787-8のPY設定がない機材なので可もなく不可もなく・・・
足元は余裕があります。
それではプッシュバックします。
朝日を浴びて離陸
JALの機内食はお弁当
メニューは包装紙の横に書いてあります。
冷たくても食べれるメニューです。
ANA・アシアナ航空・大韓航空はホットミールの機内食を提供していますが、JALはお弁当(以前の紙袋入りのサンドイッチみたいなのよりは良いですが)での提供。
飛行時間が短い路線ですし、B737-800も投入していることから、時間的にホットミールだと機内サービスの時間が確保できないのでしょうかね?
最終着陸態勢に入るシートベルトサインも、ANAは15分ほど前ですが、JALは20分前のような感じがします。(計ったわけではないですが、感覚的に乗り比べてみると、違うと思います。)
定刻よりも少し前に、ソウル金浦空港に到着しましたが、直前に上海からの便が到着したことから、入国審査の列はかなり並んでおり20分ほどかかりました。
金浦空港に着いたら、2階へ上がって、パリバケへ
仁川空港でしか売っていないと思っていた、仁川アンニョンサンドを職場へのお土産に購入
それでは、地下鉄で市内へ向かいます。











