今日は、Pinterestで見つけた写真をモチーフに「アメリカチョウゲンボウ」を描きました。
アメリカチョウゲンボウ(亜米利加長元坊・学名:Falco sparverius)は、鳥綱ハヤブサ目ハヤブサ科ハヤブサ属に分類される鳥。
OU Checklist of North American Birds第六版1983が出るまでは、アメリカチョウゲンボウは ハイタカ Sparrow Hawkと呼ばれていた。
理由は分類の誤りでハイタカ属 Accipiter ハイタカ Eurasian sparrowhawkと関連づけられていたからである。ウィキペヂアより
ヨーロッパではまれにみられれるようですが、日本では、野鳥ではいないようです。
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全てをPaint.netで描きました。色数が多いのと、黒い部分が、全体的にちりばめられているところが、描くうえで面倒でした。背景は、かつて描いたもののストックを使っています。
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おまけ
別の記事にしようとも思ったのですが、Adolphe SaxのCornetの絵は、食傷気味だと思うので、ここにおまけとして掲載します。(これまで描いたものも、今回描いたものも、それぞれ個性のあるモデルなのですが、見た目ではわかりにくいので・・・)
Adolphe Saxにより1853年にパリで製作されました。
縦:37 cm, 横:19,8 cm, 奥行(ベル直径)12,5 cm
これは、前回掲載されたものよりも、縦が5cm短く 横が3.6㎝長い。コンパクトなコルネットです。


