「光」も「闇」も、
自分の中にも、相手の中にも
「あるんだね」ということを認める。
「違うタイプの相手」のことを…
「そういう考え方があるんだな」
「へえ、そうやって考えられるって、おもしろいな」
「私にはないものを持っているな」
「この人から学ぶことがあるな」
って、
ほんのちょっとだけでも
思うようにしてみると…
自分の中の「闇」が
消えていくことがあるんですね。
「自分にとっては、信じられないことをする」
「こういう相手の部分が受け入れない」
そういうジャッジ(裁く)を超えて…
相手のことを
「おもしろい」と思えたとき…
「光の部分」と「闇の部分」が
お互い、響きあい、わかちあい、助けあい…
パーッと世界が広がって
「ステキなもの」(光と闇の統合)
が生まれることになるんですよね。
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