今日は自信を持つのが難しい
と感じている方へ
二つ目の話を届けます
前回はですね
自信をなかなか持ちに来いっていうのは
目標をね知らぬ間に高くしちゃってるって言う事があって
それで自信持ちにくいってことになってるよね
っていう話をしましたそして
何かどんどん出来たっていうことに
自信を持つよりも
実は自分のダメなところだなって思うところ
そういったネガティブに感じるようなところですね
受け入れるって言う事をしたほうが
実は自信をもつ
っていうことをしようとするよりも
メンタル安定するっていう話をしました
自分を受け入れるって言うこと
ありのままを受け入れるとか
自分の弱点とかね
弱みとかそういったものも含めて受け入れる
って言うこと
これを自己受容っていいます
自己肯定感
っていう言葉がありますけども
これは自分に価値があるっていう風に
感じられていることなんだけれども
自己受容っていうのは
ありのままをうけいれるということ
この自己受容があってこそ
やっぱり安定感は増して
前に進みやすくなると思います
今日はですね
もう一つ自信を持ちにくい理由として
挙げたいのがですね
視野が狭い
視点がね結構固まりがちっていうことが
自信を持ちにくい原因になっていると感じます
例えばですね
私料理が苦手で
子どもに栄養満点のもの食べさせたいんだけど
なかなかそれができないとか言うことがあります
この点において
自信が持てないっていうのがあるんですけれども
まあでもそれはですね
まあ視野を広くしても多くするとすると
海外とかではですね
お弁当がフルーツりんご一個だけ
そういうこともあるらしいんですね
なんか日本人では
それはない、思いつきもしない
って思うようなことがね
普通だったりするそうなんですよね
なので
私は不十分かもしれないけど
まぁでも肉食べさせてるから
タンパク質を取れてるかなって
いうふうにも見ることもできるし
そんな風にですね視点を持つと
自信はね持ちやすくなるかなと思います