おじいさんが残した心に響く短歌。

 

 

つい先日のこと…

 

 

目の前で突然、派手に転んだおじいさん。

 

 

 

シーン…。

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっと無言なおじいさん。

 

 

 

何かを考えているようで、なんとなく心ここにあらず…といった感じ。

 

 

もしかしたらどこか悪いところでも打ったんじゃないかとすごく心配していたのですが…

 


 


 

去り際に突然…

 

 

 

 

 

 

…え?もしかしてずっとそれを考えてたん?

 

 

 

 

 

 

自転車の前カゴやハンドルに傘をひっかけて乗るのは本当に危険。
 
絶対にやらないでね。