ある日、お風呂でミー子とモー子が言いました。

なので私は言いました。
たとえどんなに高い服を着ていても…
毎日ごちそうでも…
それを「幸せ」だと感じられる心を持っていなかったら、その人の人生は幸せではないのかもしれません。
たとえ高価な服を着ていなくても…
毎食ごちそうではなくても…
その人がそこに「幸せ」を感じられるなら、その人の人生は幸せなのかもしれません。
目の前や足元にある「幸せ」に気づき、感じる事が出来るかどうかで人生の豊かさは変わってくるの。
だからね、それぞれどんな人生を歩もうとも、あなた達3人には「幸せ」をたくさん見つけられる大人になって欲しいな。
ちょっとちょっと。やだ。超母親っぽいんですけど。
久しぶりにけっこう良い事言ったんじゃね?
と自分に酔っていたら…
ハルコ〜冬〜
ハルコ〜夏〜
10歳児と7歳児からのまさかのダメ出し。














