こんにちは。 美英です。
間が開いてしまいましたが、
守田矩子さんの鑑定を受けて わかったことを
書き留めておきますね。
信じること。について。
私が 「 信じる 」と言いつつやっていたことは
実は、「信じる 」ではなくて
条件付きの 希望であり 期待。
でした。
子供達を 「 信じている 」 と言いつつ、
ちゃんとしていて欲しい。
思い通りになって欲しい。と、
見返りを期待しながら 愛を注いでいる状態でした。
子供を信じる。ということは、
今がどんな状態でも、将来がどうなろうとも
不安を持たないことであり、
将来に何があっても
「 信じてたのに! 」 などと言わないこと。
「 信じたい 」も同じで、期待です。
矩子さんに 指摘されるまで
わかっていませんでした。
期待したり、希望したりすることが
いけないわけではありません。
それと 「 信じる 」を一緒にしてしまっているのが
いけなかったのです。
情けないですね。
言われりゃ、全くそうです。
もしかして、もしかして、わたしと同じように
間違っている人がいたらいけない。
と思い、書き留めました。
自分の思考を 客観的にとらえるのは難しいです。
このような機会を恵まれて 感謝しています。
今のわたしに必要だったので、
鑑定の抽選に当たったのでしょうから。
しっかり 活かしていきます!

