今日は この本を読みました。


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この頃話題の「嫌われる勇気」


いやぁ。おもしろい。


一番響いたのは

「非を認めることは 負け じゃない」

という段落です。

怒り について書いてあります。


怒りとは、しょせん目的をかなえるための手段であり、道具なのだ。


怒りとはコミュニケーションの一形態であり、なおかつ怒りを使わないコミュニケーションは可能なのだ。


とあり、まさしく そうだ❗️ と膝を打ちました。

この頃、怒り を面倒くさく感じていたので

ちょうど良い 肯定でした。


対話形式になっているので、楽に読めますよ。

また読み直そーっとおねがい