昨日、不登校について、変わるのは
子どもではなく、お母さんですよ。
ということを書きました。
不登校になってしまったお子さんを叱ったり
考え方を変えようとしたりしても
良くなりません。
わたしも散々叱ったり、叫んだり、手を出して
しまったり…泣いたり…
酷い状態でした。
なんとか学校に行かせなければ。
と思っての行動でした。
でも、変わらなければならないのは、
考え方を変えるのは、お母さんの方なんです。
どうして、わたしなの? って思いますよね。
お子さんの不登校。という現実を作ってしまった
のは、実はお母さんなのです。
お母さんを責めているのではありませんし、
ましてや 「わたしの子育てが間違っていた」
などと考えるのは、早計です。
でも、本当なんです。
お母さんが変わりましょう。
わたしも、気がついて変わりました。
わたしが、変わると、子どもも変わっていきます。
一度、わたしとお話ししてみませんか?