11月3日(水・祝)横須賀美術館は観覧無料の日上差し
楽しみにしていた
アートを楽しむ4つのヒント
「ビジュツカンノススメ」に行ってきました音譜
 
 

 

 

 

無料爆  笑ラッキー合格

 
誰の作品をお目当てに行ってきたかというと、
横須賀の画家 中川久(かいぶつ先生)先生の
作品です晴れ
このブログでも以前にお話ししたことあるから、
またここに貼り付けておこうウインク
 
 
中川先生の作品は、横須賀美術館ではB1Fに
常設されていることが多いですが、今回は
どんな作品が展示されているのか、ワクワク…ドキドキ
 
ワンフロアに何点もの作品があるんだろうと
思っていたら、大作が2点だけでしたひらめき電球
もう少し作品あってほしかったなぁ、と
そこだけちょっとがっかりあせる
 
テレビモニターには、作家インタビューが流されて
いて、しばらくその場に立ち尽くしてお話を
どっぷりと聞いてきました。
 
私が思う絵の世界の人たちは、
簡単な言葉で難しいことを言う人がいたり、
まったくでもって意味不明な専門用語を使って
難しいことを話す人がいたり、さまざま。
 
中川先生はどちらかというと、簡単な言葉で
凡人にはちょっと難しいのだけど、理解できる
話をされているように思ったニコニコ
 
先生のインタビューを聞いていてなるほど~と
思ったところは、絵は心で描いているんだな、
ということ。
私はライターでも評論家でもないから、
ここに上手に表現することはできないけど、
心の動きが、その人の芸術作品を生み出すこと。
中川先生の作品は一言でいえば、綺麗キラキラ・・・
そしてその奥に優しさが見える。
 
 
他の作家さんの絵もすごかった←こんなあまりにも
簡単な言葉でしか表現できないんだけど・・ショボーンあせる
 
 
絵と作家インタビューと合わせて観ると作品が
できるまでの工程が、ものすごく根気のいる作業で
芸術家の凄さがわかる。
 
 
ん~~~っルンルン久しぶりに夫と娘とゆったりと
絵の鑑賞を楽しめました。
 
 
11月7日(日)までやってますよービックリマーク