先日、ブックライティングを終えて、原稿を納品しました。

ブックライティングとは、本の原稿を書くことです。

 

 

出版したい!と思っているかたから、よく聞かれるのが「どうやって書くの?」ということ。

 

 

著者の方へのインタビューで、目次に沿って、各章に入れる内容のお話をお聞きし、それを原稿にまとめます。

 

一言でいうとこうなりますが、細かい作業は、とてもブログ記事1つでは説明のしようもありません。そこで、、、

 

 

出版したいという方からよく聞かれる質問や、出版したい方がご自身で原稿を書かれるときはどうすればいいかなどを、私の経験にもとづいて、このブログお伝えしていこうと思います。

 

 

 

 

【書籍の原稿執筆ノウハウについての記事予告】

・書籍の文章って、特別ですか?

・1冊の原稿は、Wordで何ページくらい?

・ブログ記事が沢山あるけど、それを原稿にまとめる方法は?

・誤字脱字は、どうやってなくす?

・出版企画書は書籍の【キメ】!なくてはならない理由

・出版企画書には何を書く?

・電子書籍にも出版企画書が必要なわけ

・電子書籍と紙の書籍と、文章にちがいはある?

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・

 

※順不同。タイトルは変更する場合があります。

 

あとは何か、原稿を書こうとするときお困りのことはありませんか?

 

この他にも質問があるかたは、こちらのお問合せフォームからから遠慮なくいつでも送ってくださいね。

 

すべての質問にお答えしますね。

 

 

書籍の原稿を書いてきたブックライターの経験が、「出版したい!どうやって文章を書けばいいの?」という方のために、お役に立てると嬉しいです♪