↑ ミニマリストとして暮らしていると、「減らす」よりも、毎日気持ちよく使い続けられるかどうかが、いちばん大切になってきます。
その視点で見ても、発売当初からずっと私の暮らしに残り続けているモノは…
モノを捨てるのが苦手な人に。カンタンな3つの断捨離ルール
断捨離という言葉を聞くと、
「捨てなきゃ」
「決断しなきゃ」
そんなふうに身構えてしまう人も多いかもしれません。
実は、モノを捨てるのが苦手なのは、優しい人が多いから。思い出や、まだ使えるかもしれない未来をちゃんと大切にしている証拠でもあります。
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だからこそ、断捨離は気合や勢いより、ルールをゆるく決めることが大切。
今日は、モノを捨てるのが苦手な人でも取り入れやすい、カンタンな3つの断捨離ルールを紹介します。
①「捨てるかどうか」を決めなくていい
最初から捨てなくて大丈夫。
「これは今、使っている?」
ただそれだけを自分に聞いてみます。
答えが出なくてもOK。見るだけで十分です。
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② 一気にやろうとしない
引き出しひとつ、
棚の一段、
バッグの中だけ。
終わったら、それで今日はおしまい。
断捨離は、続くことのほうが大事です。
③ 迷ったら、今の自分を基準にする
いつか使うかも、
昔は好きだった、
そう思う気持ちが出てきたら、
「今の私は、これを使ってる?」
その視点に戻ってみます。
過去や未来より、今の自分を大切にするルールです。
まとめ
断捨離は、モノを減らす作業ではなく、自分の今を確認する時間。捨てられなくても、進みがゆっくりでも、それで大丈夫。
カンタンなルールがあるだけで、断捨離は、ぐっとやさしくなります。
できるところから、今日の自分にちょうどいいペースで。それが、長く続く断捨離のいちばんの近道です。
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