↑ 1日1捨てのコツは、即決しないこともOKにすること。とくにコード類や付属品は、「必要かどうか」を生活の中で確かめてから決めると後悔がありません。
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40代〜50代、断捨離で一番手放してよかったのは「◯◯しなきゃ」という考えでした
40代、50代になって断捨離を続けてきて、「手放してよかったもの」を振り返ると、実はモノよりも先に浮かんだのがありました。
✔️ それが、「◯◯しなきゃ」という考え方です。
ちゃんと片づけなきゃ。
きちんとした母でいなきゃ。
人からどう見られるか、気にしなきゃ…
若い頃は当たり前のように背負っていたこの言葉。
でも気づけば、それが増えるほど、心も暮らしもどこか重たくなっていました。
◎エルサバスコフ/マグカップ
断捨離をしていると、「これは今の私に必要?」とモノに問いかけます。
その問いを、考え方にも向けてみたら、「しなきゃ」で動いていることがたくさんあると気づいたんです。
たとえば、
完璧にやらなくてもいい家事。
毎回きちんと返さなくてもいい連絡。
無理して合わせなくてもいい人間関係。
「やめてみても、大丈夫かも」
そう思って一つずつ外していったら、驚くほど暮らしが軽やかになりました。
不思議なことに、「◯◯しなきゃ」を手放したら、やりたいことは自然とやれるようになるんですよね。
◎ハニーマザー
マヌカハニー
断捨離は、捨てるための作業じゃなくて、自分を縛っていた基準を下ろす時間なのかもしれません。
40代〜50代は、もう十分がんばってきた世代。これからは「ちゃんと」よりも「心地いい」を選んでいい。
◎ルームシューズ
グレー
一番手放してよかったのは、「◯◯しなきゃ」という考えでした。
モノと同じように、考え方も、今の自分に合うものだけ残せばいい。そう思えるようになりました。
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シンプルでやさしい食べ物
口に入れるものも、できるだけシンプルにしたくて。
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