↑ 暖房をつけて寝るのが苦手で、ここ数年ずっと我慢していたんですが、最近は朝晩3〜4度と冷え込むので、ついに暖房を解禁しました。
毎日の“ちょっと整える時間”に寄り添う、KISOのフェイスマスク
福袋に入っていたKISOのフェイスマスクを試してみたら、とてもよくて… !
そのまま継続して使うようになりました。
水を使わず温泉水ベースの美容液は、マスクにたっぷり染み込んでいて袋から出すたびに驚きます。特殊植物繊維のシートは高密着で、プルプルのまま肌に吸いつく感じがとっても心地いい…
個包装で扱いやすく、香りが強すぎないのも毎日使いにちょうどいいポイント。
「今日はどれにしようかな」と成分を選べる楽しさがあり、朝は軽めのグリセリンフリー、夜は濃厚タイプ…と気分で変えられるのが好きです。
暮らしをシンプルにしたいミニマリストの私にとって、1枚でしっかり整うケアはありがたい存在。
来月の旅行にも持っていく予定です。
◎ KISO
高濃度美容原液配合フェイスマスク
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1日を充実させるために、ミニマリストが朝に心がけている3つのこと
朝って、その日の空気を決める「最初の一滴」みたいなもの。モノを少なくするほど、自分の感覚がよく見えてくるから、ミニマリストの朝はとてもシンプルです。
① まず、余白をつくる
起きてすぐにカーテンを開けて、光を感じるところから。静けさの中で「今日はどんな気分かな」と、ふっと内側にたずねるだけで、一日のリズムが柔らかく整いはじめます。
② 必要なものしか視界に入れない
◎チェスカチェア
洗面台・キッチン・テーブル…
朝に触れる場所だけは、スッキリとさせて。迷いがない環境は、そのまま迷いの少ない1日につながるから。
短い時間でも、テーブルやカウンターなどをサッとひと拭きすると、気分も軽やかになります。
③ 心がよろこぶ小さなルーティンをひとつ
お気に入りの紅茶を淹れる、深呼吸する、ベッドを整える…なんでもいい。
自分を丁寧に扱う行為が、朝いちばんのエネルギーのスイッチになります。
モノを減らすことは、時間と気持ちの余裕を手に入れることでもあります。
◎ラタンキャビネット
小さな習慣の積み重ねが、静かに、でも確実に1日を軽くしてくれます。
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シンプルでやさしい食べ物
口に入れるものも、できるだけシンプルにしたくて。
添加物や抗生物質をできるだけ使わない鶏肉や加工品を探してたときに出会ったのが、秋川牧園。
うちではチキンナゲットや鶏肉などをすべてここでまとめて購入してます。
食育のおかげで、19歳の長男は無添加料理の達人になりました
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