片づけられない主婦と
片づけ嫌いの子どもを180度を変える
選ぶ片づけ研究所 藤原友子です。
先日はプラレールを卒業した末っ子大五郎(小2)
10年くらい使ったモノだったから、
十分使い果たした!と満足していたので、
当初は捨てる予定でしたが、
もらってくれるという人があらわれたので、
大五郎にお風呂で
じゃぶじゃぶ洗ってもらいました。
洗った後は、外で乾燥。
そして、線路を入れる紙袋に、
大五郎のメッセージ!
あとは、冬休みに譲るだけ。
自分が大切に遊んだおもちゃを、
次に使ってくれるちびっこのために、
お兄ちゃんらしく責任を果たしてくれました。
モノは使っておしまいではありません。
大切に使ったのなら、
捨てるにせよ、譲るにせよ、
その過程にできるだけ、子どもを関わらせて欲しいです。
それが本当にモノを大切にすることです。
それでは!
子どもの片づけやモノとの上手な付き合い方など、
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