ママ:パパ、こんなところに

服、脱ぎっぱなしだよー

いっつもじゃーん

 

パパ:えー、そんなことないよ

いつも、片付けてるのにー

たまたま今日だけじゃーん

 

とかさ

 

パパ:ママ、ドアがあけっぱだよ

 

ママ:今、閉めようと思ったのに!

 

とかさ

 

もしこういう会話を

そばで聞いているとしたら

 

上手に『ごめんなさい』が

言える子どもに育つことは

 

なかなか、まあ

難しいわけで(笑)

 

 

ママ:食器運んでないの、誰!?

 

パパ:そこ、ママだよ

 

ママ:あら?そうだっけ。

 

みたいなことまで

あったりするあせる

 

 

生まれてから今まで

子どもはずいぶん

親に頼って生きてきているから

 

親は常に正しく

完璧だと思っている

 

 

だから親の当たり前が

子どもの当たり前になる

 

 

まず、意味も考えずに

そのまま真似をする時期を経て

 

2歳になるか

ならないかくらいから

『ごめんなさい』という

言葉がもつ心理的な意味を

理解するようになる

 

 

だから親がいつも躊躇なく

『ごめんなさい』を言うのが

至極、当たり前ならば

 

子どもも自然と

『ごめんなさい』が出るし

自然と心も育ってくる

 

 

だから悪いことをしたときに

 

『えー』とか『だって』とか

言わないのだよウインク

 

ちゃんと目を見て

『ごめんなさい』だよ

 

 

ほら、後ろから全部

子どもに見られてるよドキドキ

 
 

チューリップチューリップチューリップ

 

 

 

 

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