いつも"あの子達"のために
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本日も
「熊本猫大量虐殺事件」について
昨日の投稿の続きで〈ひとり言〉です
※昨日6/10の投稿
※こちらは先週6/6の投稿
「宮田氏」が所属していた
保護団体「アニマルサポート千手」に
「猫を託した方たち」から
猫の安否確認(亡骸の返却)の連絡が入っているのですが
その返答作業が滞っているそうです
原因は2つで
➊全ての亡骸の色柄等の把握が出来ていない
昨日10日の朝日新聞記事によると
宮田氏宅で見つかった猫の亡骸は約150体だそうです。
(未だ敷地内の地中は掘り起こしていないと思います)
その亡骸は証拠品として警察が持ち帰ったのかどうかわかりませんが
個体の色柄等の判別は数が数だけにかなりの時間を要するはずですし
白骨化した子に関しては色柄等の識別なんて出来るはずなく
安否の確認をされてきた方への
正しい情報の開示は無理なのでは?と思われるのでどうするのか?
ドロドロになった亡骸はシャンプーし被毛をドライヤーで乾かして色柄を確認するのか?疑問です。
❷問い合わせて以外の連絡が多数きているため
今回の「猫大量虐殺事件」について
ご意見等のメールが大量に寄せられているため
猫を託した人のメールが埋もれてしまっているようです。
これに関しては色々と思うことはありますが…
猫を託した方たちの安否確認メールが埋もれることなく
団体の目に早く留まるよう
今はご意見のメールは控えるようにして
ご意見はInstagram等のSNSにコメントが良いのかもと思いました。
安否確認(亡骸の返却)メールが優先的に目に留まることにより
1匹でも多く身元(?)が判明し
その子を託した方のもとに戻れることが
亡くなった子達の供養になるはずなので
「宮田氏」が所属している「アニマルサポート千手」への
ご意見はSNSにするのが良いのかもと思いました。
※ひとり言のひとり言※
事件が発覚する前に定期的に安否確認をしていれば
その子は死なずに済んだのにと思うと
複雑な気持ちになります
以上、本日も「熊本猫大量虐殺」についての
〈ひとり言〉でした。


