こんにちは
河村陽子です。
スーパーに売っているカットフルーツ。
この前テレビで、作っているところを見ました。
もんのすごく「キレる」包丁で
パイナップルもスイカも
あっという間に切られてゆく。。
そして
果汁がほとんど出ないのです。
包丁の切れ味が良すぎるから。
ちょっとでも切れなくなったら
すぐ研ぐのだそう🔪
果物たちは
切られたことがわかっていないのかも
と思うほどでした。
そんなふうに、というより
多分それよりも「スパっっっ」と
切られたと思われるフルーツが載った
クリームあんみつを食べました!
実は
あんみつというものは
そんなに意識にないっていうか
(ひどいね笑)
好きでも嫌いでもないみたいな
印象だったのですが
(ほんとにひどい)
これはほんっとうに美味しかった!
人生観変わりました。
一つ一つのフルーツが
スパっとカットされていて
美味しくて
(ランクが高いものだと思う)
この、ちょこっと載ったアイスの量が
ほんとちょうどよくて!!!
みつも。
ギリギリまでさらっとあっさりさせた、みたいな。
好きと嫌いはおんなじで
好きの反対は無関心といいますが
ほんとにそうでした。
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ひょんなきっかけで
憎悪にも変わる感情がある。
一方で
それに対して
「無」というか
心の中に存在すらしない。
何の感情も抱かないから
意識に上がってくることもない。
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愛しても、嫌っても
自由。
一日ごとに変わっても大丈夫。
そういうものです。
そして
たった一度の出会いで
焦がれるほどの想いを抱くこともある。
(また食べたい!)
