こんにちは
メルマガで、私のカウンセラー的ストーリーを書いています。
私は小さい頃からの、いわば「悪癖」がありまして
それは、自分の本音を表現しないこと。
これはかなりのラスボス的なところです。
書いていると吐き気をもよおすほど。
みぞおちのあたりが
きゅっと押さえつけられるような感覚で
黒に近いグレーな
オセロのプレートがある感じ。
こんな時こそ「りゅうき式カウンセリング」
の出番なのですが!
本音を表現しない、すなわち
イヤと言わない
要望を言えない
思ってることをなぜか隠す…
そんなふうに本心を表現しないほうが、
特に争いなく
無難にやり過ごすことができて
波風もたたない。
エネルギーも使わずにすむ。
だけれども
心の奥にはどろっとしたものが溜まっていき
「発酵」し…
ってごめんなさい!
気分悪くなるよね。
結局、そうしてると
何度も何度も
本心を問われるような出来事が
やってくるのです。
イヤな人がいるから仕事をやめたけど
また次の職場でも同じような人に
出会っちゃう、みたいな。
心屋仁之助さんのブログで
そんなことを知って
自分を変えていきたいって思ったり
そうやって出会ったカウンセリングを
自分でもやっていって
生きやすくなる人が増えたらなって思ったのが
きっかけのひとつです!
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