こんにちは

 

 

 

 

 

投稿のリハビリって感じで

 

あまり量は書かずにいこうと思っています。


(病み上がり)

 

 

 

 



短くてもなにかコレっていうやつ…

 

でも電車に乗らないから

あんまりネタも集まらないな笑

 


 



 

さて今日

 

昨年から所属しているコミュニティ

「さっさとやらん会」で

 

主宰・ちぃこボスによるライブ配信がありました。

 

 

 

もちろんグループ限定なので

内容など、詳しくは書きませんけれど


 

 


「ほめる」って難しいよな〜


という話題が出ました。

 

 

ちーちゃんの「評価ちゃうねん!」

というのも心に残った。

(そういう言い方じゃなかったらごめんなさい)




 

 


 


それでなんとなく私的に浮かんだのは。。


(ほめる、から連想したこと)





みんな、ほんとは、その人らしさがある。

個性とも言える。

 


ほんとは、心の奥では

みんな、それを出していきたい。

表現していきたい。

…そういう願いみたいなものがある。

 

 

生まれながらに持っているっていうか。




 

 



「ほんとは」と書いたのは

どうしてかわかりますか?



そう。

「人の目」が怖くて


「その人らしさがある」こととか

「出していきたいという願い」を

すっかり忘れて日々過ごしているから。

 

 

 

 

 


 

 


私は

 

もし「その人らしさ」が

曇りなく、霧みたいなものにも隠れずに

存在していたら



その人はすごく輝いていて、


一般的な「キレイさ」「カッコよさ」と

ちょっと離れていたとしても

自然と人を惹きつけてしまうような

エネルギーがあると思う。



内側からの魅力、みたいな…

 

 

 

 

 

 

私は、そうなれているかな?

 



そういうふうに「ある」ことができたら


最強だな〜。





いつもありがとうございます。