こんにちは

 

 

 

 

 

とける整体の陽子です。

 

 

 

 

 

30歳くらいの家庭的な男の子と話す機会があり

 

 

 

「ヨーコさんの世代はかわいそうですね。

 

 

女性がなんでもやるっていうのが当たり前だから」

 

 

と言われました。

 

 


 


今日の石畳



 
 

 

 

 

  時代のせいにしていい


 

 

 

いや、


「かわいそう」

 

とは言ってなかった気がしますが

 

 

 

そんなニュアンスだったと思う。


 

 

 

 

 

その男の子(仮名Yさん)は結婚していて

 

家事は普通に分担しているそうだ。

 

かなりの割合でYさん担当のものがある。

 


 

 

 

 

 

 

↓↓↓これは、先日私がFacebookに投稿したもの。



 

↑↑↑きのうもやってくれた♡

 

 

その他

 

「お風呂掃除の際、床も洗う」


「ゴミ出しの日、家中のゴミ箱からゴミを集める」

 

などを最近習得した。

  

 

 

 

 

 

これで大騒ぎなのだ。私が。

 

これは「世代」の問題なのだろうか。。。

 

 

 

 

それだけではないかもしれないが

 

 

 

 

ある程度「世代」のせいにしてもいいかも。と思った。

 

 


そのほうが少し気が楽になったから。

 

 

 

 


 

 

 




、

 

 

  気質によるところ

 

 

あっでも!

 

やっぱ個人の性質によるところもある。

 


いくら泣いてもわめいても、


やらないものはやらないのだ。

 

 

 

 

 

「人は変えられない」

 

を痛感したのだ。

 

 

 

 

 

ここは変えてほしい。こうしてほしい。

 

を伝えても特に変わらない部分がある。

 

 

「言えばやってくれるよね。」

 

「お願いすればこうしてくれるよね」

 

と思っていた。

 

「言いさえすれば」と。。。

 

 

 

 

で、その「言う」ことを

 

最後のカードとして後生大事に取っておいたわけだが

 

 

そのとっておきのカードを何回も切っても

 

変わらなかった。

  

 

(必殺のカードだったら一回しか使えないかもしれないけど)

 

 

 

 

 

 

ひとは変わらないんだなと…思った。

 

 

 

 

ということは、


我慢してないで言ったらいいと思うよ。

 


 

変化があったらラッキーだし


なかったらその時点で作戦を立て直せる。


状況は進むから。

 

 

 


短くしすぎた

 

 

 

 

「言う」 とか 「伝える」 ということはアウトプットするということ。

 


断捨離したみたいに

 

心の中にスペースができる。

 



 


やりたくないのにやっていたことを「やめる」


のと同じで

 

 

自分の中に「空白」がうまれる。

 

 

 


 

その空白に

 

どどーーっと、何かが芽生えますよ。

 


 

空白を

 

また別のがまんや依存に使うのではなく

 

自分が喜ぶことにつかいましょ!

 


 

 

 

 

 

 

 


 

一致感ある服を着てます



読んでいただきありがとうございます😊