一玉600gほどの大きな洋梨を見て迷うことなく1個購入した。

 

 

帰ってきたら、熟れて甘い香りを発していることを期待してリトリートに出発した。

 

 

そして石垣島から帰って来た翌朝、kayaと1/4個ずつ食べたが、甘いだけで香りがほとんどなかった。

 

 

顔を見合わせて「品種的に甘さ優先で香り控えめなんかな?」と、そんな会話をしながら、ごちそう様をした。

 

 

それから5日間、冷蔵庫で寝かしっぱなしになっていた洋梨の残りを朝ごはんに食べた。

 

 

もう剥いている時から、洋梨特有のアノ香りがたっていて、「甘さ優先で香り控えめなんかな?」と思ったことを「拙者の間違いでござった」と洋梨に詫びる。

 

 

甘い香りと果汁を楽しみながらモグモグとほおばる。

 

 

食べながら「お前はヨウナシだ!いや用はあるけどヨウナシだ」と、怪しいテンションで幸せな時間を過ごしました。

 

 

 

 

食べ終わってからKaya Uranomiに事の詳細をメールしたら、「香り出したんだ。だいぶ置いとかないとダメなんだね」と返ってきた。

 

 

洋梨先生に学ばせていただきました。

 

 

もうこれからは「おフランスのラフランス」などと軽口は言いません。

 

 

※買った洋梨は『ルレクチェ』みたいです。

 

 

 

 

 

●個人セッションはこちらからお申込みいただけます。

ぱんだ堂個人セッション


●LINE公式アカウントともだち追加はこちら
LINEともだち追加

●YouTubeのチャンネル登録はこちら
ぱんだ堂YouTubeチャンネル
 

●遠隔の解呪セッション・神式龍穴風セッションは下記専用フォームをご利用ください。
遠隔解呪・神式龍穴風セッション専用フォーム

 

こちらもご覧ください
はじめての方へ
お客様の声
●お問い合わせは、こちらからご連絡ください。

お問い合わせコチラ