さて、父が谷川岳に登った5年後の
昭和35年に「洞窟オジさん」が家出しました。
「洞窟オジさん」とは13歳で家出して足尾鉱山跡や主に北関東の山々で
43年間サバイバル生活してた方です。
確か出発の時学生服着てたと思います。
まあそれしか着る物がなかったのでしょう。
追いかけてきた愛犬のシロと数年間一緒だったそうです。
すごい話しですよね。

『洞窟オジさん』(小学館)より
洞窟オジさん―荒野の43年 平成最強のホームレス驚愕の全サバイバルを語る/小学館

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そして時代はとんで
昭和50年代。

私の小学生の頃ですね。
化繊の体操着に運動靴です。
なぜか体操着のズボンの裾をロールアップするのが
流行っておりました。
(ちょっと補足)
この体操着スタイルの時と私服の時と両方あったかな?
遠足は私服で飯盒炊爨や林間学校が体操着だったのかも。
スキー教室も体操着でした。長袖の体操着の下に重ね着して
上にウインドブレーカー着ても良しだったけど着なかったような。
子供って寒さにつよいよね。
「洞窟オジさん」と私の間の昭和40年代はどんな感じだったのでしょうか?
店長に聞いたら「覚えてねえ」だって。
え~知りたかったのに~。
昭和40年代情報お待ちしておりま~す。
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