● 11月運気・忍耐強さと目標設定で最強の自分になる方法
しーグラス仮面の占い師、愛され四柱推命認定講師、しぃちゃんこと、月嶋しず那です。
四柱推命では旧暦を使うため、11月7日から11月が始まります。
★11月(2024年11月7日~2024年12月6日)の運気★
11月は「乙(きのと)・亥(い)」という運気が巡ってきます。
「乙(きのと)」は自然界のエレメントでは「草花」、「亥(い)」は季節では「冬」を表します。
冬の入り口。
冷え込む朝夕に、色づいた葉が静かに地面を染め始めました。
厳しい寒さにも耐えられる美しいお花が、徐々に咲き始めます。
冬の花は丈夫で、手間をかけなくても綺麗な花を咲かせてくれる種類が多数あるとのこと。
さらに、冬の花の種類はほかの季節に比べて少ないものの、1つひとつの花の色のバリエーションが豊富なのだそうです。
私の中で冬の花というのは、白いイメージだったのですが、鮮やかな色のパンジーやビオラも冬の花だったんです。
一気に冬の花の印象が変わりました。
「乙」の開運アクションには、花を飾る、というのもありますから、鮮やかの冬のお花を飾るのもいいですね。
「乙」さんは、愛されキャラと言われていますが、その下には忍耐強さと精神力があります。
今月、「乙亥」から導き出されるのは、「劫財(ごうざい)」「印綬(いんじゅ)」「死(し)」。
劫財は「目標を絶対に達成する」という、強い意志を持った星。
目標を決めたら進めるので、しっかりとした目標を決めるのが大事です。
今月決めた目標は、「乙(きのと)」の忍耐強さと精神力も使いながら、しっかりと達成していけます。
また一緒にめぐってきている「死」も、ドM。
限界ギリギリ、魂が抜けるまで頑張れる星です。
ちょっとやり過ぎてしまうところがあるので、気をつけましょう。
でも、コレ!という目標を決めたら、それに向かって、しっかり進んでいけますよ。
めちゃくちゃストイックに目標に向かって頑張ってしまうので、ちょっと疲れたら、本屋さんで気分転換をしましょう。
今月めぐってきている「印綬(いんじゅ)は、知性の星。
学ぶのが大好き。
本を読むのもよし、漫画から知識を得るのもよし。
本屋さんでタイトル見るだけでも、発信している人にはめっちゃ学びになりますよ。
こういった運気、あなたも読めるようになります。
霊感なくても大丈夫!
特別な能力がある人にしかできなそうな、運気を読む力、
それをあなたも、身につけることができます。
自分で星の意味を知り、自分の解釈も入れながら、深めていくことができるのです。
すごくないですか?
運気が読めるって、雑誌の後ろの方にある、「今月の運気」とかが書けるってことでしょ?
めっちゃ占い師やん!って、私、感動しましたもん。
鑑定師になった後、そういうスキルアップ講座もご用意していますので、ご安心くださいね^^
星から読む運気だけでなく、運気には、「天中殺(テンチュウサツ)」といった、ちょっと感じが怖い運気もあります。
この運気の時は、あれやっちゃダメ、これやっちゃダメ、とか言われていますが、
「なんで?」
って思いません?
その「なんで?」が、このLINEマガジンで解明されます。
そして、天冲殺にはこんなことが起こる!というのもわかります。
いろんな有名人の事例とともに、めっちゃ書きました。
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