最近ブログを書く時間が無くて、
もう1週間以上経ってしまいました。
記憶が薄れる前に‥
がんばります![]()
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こちらの続き
ワイナリーを後にして
本日の宿泊は
前回昼から呑んだくれたこちらへ
前回ランチでお邪魔して
2階で泊まれる事を知り
次は絶対ここに泊まろうと
決めておりました。
周りは水族館と鰊御殿しかないですし
コンビニすらございません。
小樽駅からは
路線バスかタクシーです
でもここには
青塚食堂がある!
それだけの為に来れる場所です。
5時半までに来てくださいと
言われてたので
タクシーを飛ばします。
小樽駅から1700円くらい
宿泊プランは
食事内容が異なる
10000円(外税)と12000円(外税)
もちろん12000円で‼️
お店から入って
2階のお部屋に案内してもらいました。
旅行初日だというのに
ワイナリーでワインを買ってるので
スーツケースはheavy![]()
厨房にいた若い男の子が
軽々とスーツケースを2階まで運んでくれます。
もこみち似の彼![]()
親切でかわいかったっす
後後ネタになります![]()
お部屋は
こじんまり
お手洗いもありません。
冷蔵庫もありません。
持ち込んだ飲料は
パントリーで預かってもらえます。
小さいテレビが変な場所にあるで![]()
お部屋からはこんなの
海の匂いが爽やかー
必要最低限のものはあります。
浴衣にタオル歯ブラシ
お手洗いも洗面も共同ですが
とても綺麗で
誰かとかち合うことはなかったです。
お風呂は後にして
すぐご飯ですよ。
お部屋の階では
宴会されてる大グループがいてました
ボタンエビはとろっとろ
2000円アップはこちらでしょうか?
もう最高すぎて
食べるのに必死。
お酒が進まない現象(笑)
次々出てくるので
写真撮るのも必死
女将に
『早く食べなさい!』と
つっつかれ
私らまあまぁ早食いやけど
次々とやってくる
海の幸にアワアワ![]()
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イカ刺し
新鮮そのもの旨し!
アワビのステーキ
ナイフとフォークが用意されてたのは
この為ね
すてーき![]()
トロちゃん
美味しいしかないやん![]()
生牡蠣
でかっ!
牡蠣は生が焼きか選べます。
Rの付かない月には生牡蠣は食べない
事にしてましたが、
ついつい口が
生で!と言ってました。
私と友人②は生
慎重派の友人①は焼きで
それでも半分残してたから
焼きも食べたった( ̄∇ ̄)
道明寺蒸しとすり身の天ぷら
茶碗蒸しのような道明寺蒸し
蟹がたっぷり入っておりましたよ。
国士無双
あと一本ぽんしゅを呑んだけど
写真なし。
ご飯食べるの必死でアルコール少なめ、、、
いくらご飯
残してたウニも突入して
豪華海鮮丼よー
お味噌汁
ベビーホタテがうまい
またやる貝のお遊び
大きい牡蠣の殻で顔隠してたけど
隠しきれないので加工です
お見苦しくてさーせん🙇♀️
青塚食堂はニシンの焼いたのが
有名でそれを食べたかったけど
追加で食べる胃袋がなく
断念![]()
怪しく光る鰊御殿
怪しすぎる![]()
夜の青塚食堂
3階に展望風呂があり
今回のお泊まり女性の方が多かったので
女性用を展望風呂にして下さってました
お泊まりは私らと女性二人組
男性女性3人3人のグループでだけ
夜は真っ暗で見えなかったけど
朝風呂
覗いたら丸見え(笑)
だーれもいませんが
余市ワイナリーで買った
赤のスパークリング。
白がなくて赤を買ったけど
これはちょいと飲みにくかったです。
海鮮テロにあった後の二次会は
全然食べれない飲めないで
早々に就寝です![]()
早く寝たので5時前に目が覚める
もう一回寝たけど‥
こんな素敵な朝日が🌅
朝風呂入ってご飯ですよー
ご飯とお茶はセルフで
牛乳でかんぱーい
雰囲気でしょうか
北海道の牛乳は美味しい。
普段牛乳だけなんて飲まないのに。
ほっけ
脂の乗った肉厚のほっけ
こんなの出されたら‥
呑んじゃうわ
帆立
ご飯お代わりしちゃうよねー
食後のコーヒー
荷物をまとめてチェックアウトです
荷物はまた昨日のもこみち君が運んでくれました。
昨日も夜遅くまでいたので朝イチから
みなさんほぼ同じメンバーさんが
働いてはりました。
バスで小樽まで戻ります
時間があるので散歩
前回大雪で登りきれなかった鰊御殿へ
登っていくとウシの鳴き声が
こんなところに牧場が??
おたる水族館のアザラシでした![]()
昨日は小雨が降ってどんよりでしたが
今日は快晴


暑い🥵
サヨナラ
青塚食堂
またいつか戻って来るよー![]()
次はおたる水族館にもいくべきか?
バス停は祝津(しゅくつ)
バスだと20分くらいでしょうか
小樽駅は修学旅行生でいっぱい
お土産を物色しに三角市場へ
こちらのお店は長蛇の列
テレビで紹介されたのでしょうか?
ガラガラのお店もあったもん
観光地価格で
割とお高かったし
アスパラが無かったので
何も買わず。
狭い市場に人がひしめき合ってて
止まる事もできなかったのもある。
外国人もたくさんいたしね。
ここから今日もまた余市に戻るのです
余市と言えばのあそこへ
続く![]()
































































