本日はミャンマ-紀行57ですⅰ

 

 

季節によっては、裸足の裏も頭のてっぺんも熱さと暑さでやられるので、外国人用出入り口が便利ですびっくりぐすん

 

 

また、入口で入場料を支払うと、ビニール袋に靴と靴下を入れて預ける仕組みになっているが、同じ出入り口に帰ってくると決めているのでない限り、持ち歩いたほうが安心かもしれない照れぼけー

 

 

ミャンマー人たちは、夜明けのシュエダゴン・パゴダがもっとも美しいといい、多くの観光客たちは自分たちが訪れた昼間のシュエダゴン・パゴダをほめたたえますおねがいイヒ

 

 

しかし、実はシュエダゴン・パゴダがもっとも魅惑的に輝くのは、夜かもしれないビックリマーククラッカー

 

 

日が落ちると、あちこちでライトアップが始まる。白と金色の建物の隙間からもれる明かりは柔らかな黄色。闇が濃くなるに従い、辺りは黄金色に輝き始めますラブラブ

 

 

雨季・乾季の影響で、日射し対策と雨対策は必須です。帽子・サングラス・日焼け止め、または、簡易ポンチョや折り畳み傘を季節や天気予報に合わせて持ち歩きましょううーんチュー

 

 

ミャンマ-名物「ဟင်း」!

 

 

どす爆  笑爆  笑どす口笛口笛