中3不登校娘は…
シュウイチ午後から…
不登校のお友達と
ワタシの送り迎えで
登校しています…
歩いていく提案をしてみたけど…秒で却下
シュウイチ登校時は…
保健室でソーシャルワーカーの先生と
勉強やゲーム…
絵を描く事をしてるようで
楽しんで行ってます
先日…娘が愚痴って来たのですが
ソーシャルワーカーの先生が…
絵で食べていく事は無理…
という事を言われた
そうです
それに…ワタシは…
その先生はそう思ってるんでしょ
でもあなた(娘)は…
絵でやってみたい気持ちも出て来た
なら…それでいいんじゃない?
その先生が思ってる事が…
そのままあなたの
未来になる訳ではないのだし…
ワタシは…
あなたが望む未来になる事を願っているし…
たぶん…お父さんも…
おばあちゃんも…おじいちゃんも…
あなたが望む未来を願ってる
多数決で…勝ちやね
すると…娘は…
そうだよねー


と嬉しそうに絵を描き始めました
娘の…担任の先生も…
娘に寄り添ってくれて…
素晴らしい先生なのですが…
三者面談時に…何となく…
ソーシャルワーカーの先生と…
同じ考え…なのかな…
感じた事があったのだけど…
そりゃ…そうだよね…
自分の存在意義を揺るがすような事を…
すんなり認める訳にはいかないよね
その人には…その人の正義がある
ワタシにはワタシの正義
それは…ワタシ…おっさん…娘が…
楽しく笑って暮らせる事なんだけど
それぞれの…正義を…
守っていったんで
いいんだなぁと思えた出来事でした
