小学校一年生

みんな名札をつけていました

 

 

 

戦争中は

空襲で遺体になった時の識別用に

(ヒロシマ 原爆のあと)

 

 

 

 

サービス系のお仕事

例えばデパートガール

 

 

 

 

最近では

通所リハビリ施設で

首から名札をさげてます

 

 

 

カット中は美容師さんと話す?

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子供の頃は床屋さんて

いい商売だなと思っていました

 

清潔だし

モダンだし

 

表にクルクル回っている床屋さんの看板も好きでした

 

 

会社へ入って

床屋さんは仕事の合間に行くことにしました

同じビルの一階に床屋さんがあって

予約を入れて置くと電話があって

「もうすぐ順番が来ますよ。」

といわれて飛んでいく。

 

昔の床屋さんは

黙って座れば

洗髪、顏そり、ヘアカット

全部セットになっていてやって貰った

 

 

アメリカでもダウンタウンの床屋さんに

仕事の合間に行っていた

 

そこの床屋さんでイタリア系の理髪師

野球が大好きで

日本のプロ野球の王選手のことなんか

やけに詳しくて辟易した

 

最近は床屋さんは安売り合戦

私が今行っている床屋さんは

ヘアカットオンリーで1200円

 

昔みたいな大規模な床屋さんはなくなった

 

 

難聴になって

ヘアカットの時は補聴器も外すので

オヤジさんと会話を楽しむこともできなくなった。

 

 

ネットでこんな記事に出会いました

 

 

 トランプ氏が閣僚の刷新を検討しているという。対イラン軍事作戦が想定通りに進まない中、トランプ氏の焦燥感は閣僚たちに向けられているのかもしれない。閣僚たちは自分も解任されるのではないかと戦々恐々としているところだろう。

 トランプ氏の“恐怖政治”の威圧を最初に受けているのは、同氏に“イエス”と言わざるを得ない側近たちだ。副大統領のバンス氏もその一人と思われる。そのことを示すようなトランプ氏とバンス氏のやりとりが、報道陣には非公開のイースター昼食会で見られた。

 

トランプ氏は、政権の閣僚も参加したイースター昼食会で行った演説で、閣僚の取り組みについても言及した。同氏は、副大統領のバンス氏とは、以下のやりとりをしている。

トランプ氏「バンスが(イランとの停戦)合意に取り組んでいるんだよな? 進捗状況はどうだ?  順調か?  あの大きな合意の?」

バンス氏「順調に進んでいます」

トランプ氏「合意は実現するのか?」

バンス氏「はい。大統領にも後ほど報告します」

トランプ氏「実現しなかったら、バンスのせいにするからな。実現したら、その手柄は私がいただくよ」

 冗談めかした発言に会場からは笑い声があがったものの、バンス氏がイランとの停戦合意に失敗すれば、同氏にその責任を負わせるという脅しにも聞こえる。

 しかし、現状を見ると、合意に向けた協議は順調というバンス氏の発言とは裏腹、イラン側は交渉を否定しており、協議が順調に進んでいるとはとても言い難い。
 この状況から推察できるのは、トランプ氏の閣僚らが、同氏による“恐怖政治”の下、本当の現状に反して「順調」と言わざるを得ない空気が政権内にあるということ。事実を伝えられない空気感も、軍事作戦の終結を遅延させている一因かもしれない。

 

開戦の責任者 トランプ大統領

 

 

 

ヴァンス副大統領

 

 

どうも、トランプと言う人は

私が会社員時代に居た最高責任者にソックリなのです

 

 

大きな仕事が上手く行くと

「貴様らなんにもやらない。

全部、俺がやったんだ。」

 

あるプロジェクトが失敗すると

「お前ら、俺が言ったとおりにやらないから失敗した。」

 

部下から反論が出る。

「○○(上司の名前)さんの仰った通りにみんなでやったんですよ。」

 

上司

「言われたら、言われた通りにしかやらない。

工夫して考えてやる力がない。」

 

会社では

こういう男が偉くなるんです。