本日は特日のB店へ。

この店は今年になってから来るようになった店で、朝の稼働はそんなに高くないが高設定をそこそこ使ってるという自分好みの店で、

今日はマイジャグ6が導入されてから初の特日。

差枚の状況を確認する限り、導入から利益がしっかり取れてるようなので、特日にはそれなりに甘くしてくれると考えられる。

 

ただ、懸念点としては自宅から1時間半もかかる事。

自分は怠け者なので、基本的には1時間以内の距離じゃなきゃヤダと考える人間。

だが、そんな甘えたことばかり言っていてはいつまで経っても底辺パチンカスでしかないので、重い腰を持ち上げて来てみました。

 

 

そして抽選では、約50人中20番を引き当てる。

マイジャグ6は7台設置なので微妙な所だが、淡い期待を持って向かうが空いておらず5へと切り替える。

狙い台は6の隣の台だったのだが、こちらも空いておらず第二候補へと腰を下ろす。

 

すると初ボーナスは、投資2Kでチェリー重複バケを引き当てる。

マイジャグにおいては最も嬉しくないボーナスだが、ファンキー同様チェリーバケが序盤から走って高設定だったことはそれなりにあるので前向きに打って行くことにする。

 

そこから持ちメダルでチェリーバケ→ベルと立て続けに引いていく。

ジャグラーを打つ人間なら誰しもが早めのビッグを引いて投資を抑えたい所で、ビッグよりも薄いフラグを立て続けに引いてしまう。

 

こりゃあ、初ビッグは遠そうだなと思ってたら、持ちメダルであっさりと単独ビッグを引いて幸先の良いスタートを切ることに成功する。

周りの台も立ち上がりの早い台ばかりで、至る所でボーナスのBGMが聞こえて来るので状況も良さそう。

 

その後も追加投資なく順調にペカッてくれ、開始2000ゲームでのデータがこちら。

 

 

 

単独バケも7回と設定6以上に当たってるので、今後に期待出来そうな挙動。

おまけにマイジャグ全体が絶好調で、5と6合わせて30台中、半分近くが高設定域で当たってるので状況も申し分ない。

 

ぶどうは少し弱いが6にも期待出来そうな感じなので回して行くと、

11回目のビッグにて早くもトラっぴがアホ面でひょっこりと現れて吹きました。

 

 

 

おまけになかなかにレアな、トラッぴ時のチェリー重複ビッグで更に吹きました。

 

 

 

 

中押しでチェリー抜きする時に自分のように目押しの緩い人は、画像のようにチェリーが上に付いたバーを押す方が良いです。

こちら側ならバーを中段に押してもチェリーを抜けますが、逆側のバーを中段に押すと4コマ先に7があるので滑ってテンパイしてしまいます。

 

虚しいテンパイ音を響かせて頭を抱えることになるので、こちら側を狙う方が無難でしょう。

 

 

 

 

 

その後はこのトラッぴ出現を皮切りに、自分の中に眠るバケの才能が完全に覚醒してしまう。

まるで小役かのように立て続けにバケを引きまくり、わずか3800ゲームで30回に到達する。

 

 

 

うん、毎違いなく過去一。

6号機ジャグラーは累計で1000万ゲームは回してるが、バケ30回を4000ゲーム掛からずに達成したのは過去一。

誰がどう考えても6が濃厚なので、出血大サービスでアンコウ札をブッ刺してもよいぐらいだろう。

 

ビッグとバケが逆ならとんでもない事になってるが、俺にはこれで丁度良い。

この異常なバケの当たり方はマイジャグの設定6でしか味わえない現象なので、6との入れ替え目前にしての勲章のようなもの。

 

トラッぴには散々アホだのメタボだの言って来たが、正直すまなかったと思ってる。

撤去目前にしてこんな愛をくれた事に感謝しかない。

 

トラッぴよ、お前が6号機ジャグラーのナンバー1だ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、やっぱりコイツはアホだわ。

そこからの2200ゲームでビッグ4バケ2しか当たらなくなるのは、アホとしか言いようがないわ。激涙。

 

 

あの流れ的には、一日中合算二桁で走り続ける所だろーが。

自分は6号機ジャグラーをこれだけ打ってても、合算が二桁で一日を終えたことは1回だけ。

そう言ったデータはいくらでもあるのに自分は1回だけなのはズルイと思ってたので、

今日は達成出来るとワクワクしてた所でのホームラン級の下山っぷりには泡を吹かざるを得ない。

 

しかもこの台は設定6じゃない可能性が高い。

ぶどうも全然足りないし、当たり方に6特有の安定感を全く感じない。

「3800ゲームでバケ30回なんて6に決まってるだろ」と思ってる人は、俺のレバーを叩くタイミングの異常さを舐めないで欲しい。

過去には開始1000ゲームでバケ10回引いて低設定だったこともあるので、常人とは違った叩き方をする人間なのである。激涙。

 

 

 

 

だが、さすがに6はないとしても、状況的にも数字的にも5である可能性は高い。

1500枚の下山は苦しい所だが、ここでヒヨッてヤメてたら底辺パチンカスからは脱却出来ないのでグッタリしながらも続行する。

 

すると7000ゲーム手前からようやくビッグが調子良く当たり出してくれ、

100ゲーム内のビッグ7連などをかましてビッグとバケの比率が遂に1:1になる。

 

 

 

この1500枚下山からの一気の回復がジャグラーらしい。

低設定でこうも回復することは滅多にないが、高設定だと信じて粘っての回復がジャグラーの真骨頂と言った所でしょう。

 

 

そして最終的な結果がこちら。

 

 

 

8547ゲームでビッグ38(224分の1)、バケ35(244分の1、単独25チェリー10)、合算117分の1。プラス2685枚。

 

開始3800ゲームでバケ30回引いたのに、その後は4700ゲームで5回しか引かないという意味の分からない挙動でした。

ぶどうも足りないので、やはり設定6ではなく5だった可能性が高いです。

 

これぞジャグラーという、完全確率の偏りを思い知らされた一日でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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本日は特日のE店へ。

抽選では約120番中、20番と早めの番号を引けたので狙い台は余裕で取れるだろうが、あまり気乗りはしません。

なぜなら前日は通常営業だったにも関わらず、客側の2万枚程のプラスになってたから。

 

やはり人間の心理的に、特日の前日が赤字だったら今日はそんなに高設定を入れてくれないんじゃないかと思ってしまうのが普通だろう。

データを見る限り設定で出たのではなく、空気を読まずにスマスロで誤爆させたヤツが多数居た感じだが、

そのシワ寄せが特日に向けられるのは勘弁して欲しいものである。

 

 

開店してマイジャグのシマに一番乗りで到着し、狙い台を余裕で確保する。

そして2番目に来たオヤジが、何故か自分の隣に座って吹きました。

マイジャグは30台近くあるのに、ピンポイントで自分の隣に来るのは意味が分からない。

 

しかもその台は、前日は低設定挙動にも関わらず少しプラスになってた台。

この店はそう言った台を捻くれて高設定にするようなことは滅多にないので、なぜその台を取ったのかも意味不明。

恐らくは俺の顔を見て、「こんな幸の薄そうなヤツの隣なら出るに違いない」と思っての台選びだろうな。激涙。

 

 

 

気にせずに打ち始めるが、隣のオヤジは速攻ビッグを引いたにも関わらず自分は一向にペカる気配がなく、いきなり300ゲームを超えてしまう。

投資も9K掛かってるのでコイン持ちも良くはない。

 

このジャグラーにおいて初ボーナスのハマリは何ゲームまで追うかは人によるだろうが、自分は特に何ゲームまでとは決めてません。

コイン持ちや周りの状況などを加味して、引く時は引くようにしてます。

 

今までに一番ハマッたのは、推定5の台で700ゲーム。

コイン持ちや周りの状況が良かったので粘れたが、普通はそこまで粘らずにヤメておくのが無難だと思ってます。

 

 

そして500ゲーム回して、ベルを2回引いたのにノーボーナスという幸薄っぷりを発揮してヤメ。

他の候補台が数ゲーム回されて空いてたら打とうとも思ったが、空いておらず早々に退店する。

 

 

自分はこうやって明らかにツキがなくて早めに退店した時は、帰って大人しく自営の仕事をすることが多いのだが、

前日にパチスロ稼働せずに5時間も仕事をしてしまいました。

基本的にニート体質の自分が2日連続で真面目に働こうものなら、世界中がビックリして天変地異が起こりかねないので、

それを防ぐ為にも近場のN店へと移動する。

 

 

この店は今日は通常営業だが、今週からジャグラーおすすめ週間になっております。

このおすすめ台と言うのは規制が少し緩和されて店が出来るようになったシステムだが、信頼度は店によってまちまち。

中にはとんでもない極悪台をおすすめしてくる店もあるが、この店は過去のデータからそれなりに高設定を使ってくれることは分ってるので、臆することなく入店する。

 

 

すると店の傾向的に設定が入りそうな台が、朝一状態で空いてたので打ってみることにする。

そしたらE店でハマッてたのが収束するかのように1Kでチェリーバケを引き、そこからビッグに繋げる。

そして5回目のボーナスでは、自分の嫌いな1枚掛けのチェリーを引く。

 

 

 

5号機の頃は払い出しが14枚ぐらいあった気がするが、6号機は2枚しかないので引いても全く嬉しくない。

自分がぶどう抜きする時に左リールにバーを狙うのは、チェリーを取りたい訳ではなく、7のテンパイ音を鳴らしたくないから。

自分が世の中の擬音で一番嫌いなのがジャグラーの7テンパイ音なので、それを防ぐ為にバーを狙ってるだけ。

 

1枚掛けのチェリーは約200分の1なので、ビッグ1回分損したと思うのは自分だけではないだろう。激涙。

 

 

これをきっかけにビッグが引けなくなる気がしたのだが、その後もビッグの上振れが止まらず1400ゲームで10回引くことに成功する。

 

 

 

おまけにバケも6回引けており、出玉だけではなく設定の安心も得てる贅沢な状態。

さすがはジャグラーおすすめ週間と言った所だろう。

 

だが、ビッグ確率は例え設定6でも230分の1。

ここからは確率の収束が起こってビッグが引けなくなるのが普通なので、人によってはヤメてしまう人もいるだろう。

ただ、自分はパチ屋に勝ち逃げをしに来てる訳ではなく、高設定をツモって粘りに来てます。

 

高設定の可能性が高いと思ってるなら、多少の下山は受け入れるつもり。

それに基盤のクセが良ければ、このままビッグが上振れし続けてくれることだって普通にあるはず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、やっぱりビッグはしっかり収束に向かいました。

それでも3000ゲームでビッグもバケも高設定域で、メダルも800枚は残ってるのでぶどうは高設定域で間違いない。

自分の台以外にも高設定挙動の台はチラホラあるので、おすすめ週間を信じてブンブン回して行くのが正解なのである。

 

 

 

 

 

 

…が、そこから更なる下山モードに突入し、単独ビッグフラグが完全に消滅してしまう。

そして4400ゲーム過ぎには全てのメダルが綺麗に飲まれて、思わず笑ってしまう。

 

 

 

単独ビッグの偏りが異常で、開始1400ゲームで8回引いたのに、次の3000ゲームでは2回しか引けないというメチャクチャっぷり。

全てのジャグラーにおいて一番の出玉のカギとなるのは単独ビッグだが、設定差はそこまで無いので例え高設定でもこのぐらい引けなくなることは当たり前にあります。

 

それにこのボーナス確率で1K負けで済んでるので、ぶどうは高設定域なのは間違いないので、迷うことなく投資を再開する。

追加投資後もうだつの上がらない展開から抜け出せず、6000ゲームでビッグもバケも20回となる。

 

 

 

投資が14Kで出玉が700枚ないぐらいなので、ちょうどチャラぐらい。

ぶどう逆算すると分かるが、マイジャグとファンキーにおいてビッグとバケが300分の1で差枚がチャラだと、

ぶどう確率は設定6の近似値の5.66になります。

自分はベルピエロもフォローしてるので実際にはもう少し悪くなるが、高設定域であることは間違いない。

 

 

あとは閉店までにどれだけ巻き返せるかと思ってたのだが、

7000ゲーム過ぎに合算160台になり、ぶどうも下降した所で完全に萎えてしまいギブアップ。

 

 

 

7122ゲームでビッグ23(309分の1)、バケ21(339分の1、単独15チェリー6)、合算161分の1。マイナス515枚。

 

序盤の良挙動に釣られて粘って失敗した典型的なパターンです。

設定は全く分からないが、自分のヤメた後にすぐに当たって調子良くなってたので4ぐらいはあったかも知れません。

 

やはりダメな時は何をやってもダメなので、E店で失敗した後に素直に帰っておくべきだったんだろうな。嗚呼…。

 

 

 

 

 

 

 

 

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本日は特日のM店へ。

この店は最近になってオンライン抽選に変わったのだが、位置情報を取得して店舗周辺でなければ結果を見れない仕様。

何店舗も抽選を受ける人間を排除する為の方法なのだろうが、打ち手だけではなく店側も色々と考えるものなんだと思い知らされる。

 

 

抽選では約180人中40番と、そこそこの番号を引き当てる。

この店の特日の傾向としては、とにかく末尾7。早い番号を引いた人は、基本的に末尾7を抑えます。

ただ、一時は末尾7が全台高設定の勢いがあったものの最近は2分の1から3分の1ぐらいの投入率になってるので、

この番号でも取れる可能性はゼロではないでしょう。

 

 

そして開店すると、マイジャグの末尾7は空いてなかったもののファンキーの末尾7は空いてたので意気揚々と腰を下ろす。

前回にファンキーの末尾7を取れた時は設定5挙動だったものの、500枚しか浮かなかったのでリベンジの舞台は整ったと言った所だろう。

 

すると初ボーナスには、370ゲーム掛かって投資は11Kという幸先の悪いスタート。

ジャグラーの低設定の特徴である回らない上に当たらない状態。

他の末尾7も立ち上がりが悪い台ばかりなので不穏な空気が流れるが、どうにかチェリー重複ビッグを引けて持ちメダルにもなったので続行する。

 

その後も低設定としか思えない挙動で、2500ゲームでバケ4回しか当たらず。

他の末尾7も依然として弱いままだったので、300枚程のマイナスで済んでる内にヤメておく。

この店の特日は高稼働の為、朝の台選びで失敗した場合に店に残っててもチャンスは薄いので早々に撤退する。

 

 

 

 

このままショボ負けで帰ってもよかったのだが、帰り道にA店があるので覗いてみることにする。

するとファキージャグラーの空き台に、物凄いオーラを放つ台を発見する。

 

 

 

990ゲームでビッグ8バケ4という、ぶっ飛んだ台である。

自分はファンキーはそこそこ打ち込んでるが、序盤にここまでボーナスが当たった記憶はないぐらい。

そう考えると高設定の可能性は高いが、誰しもが考えるのが前任者が当てすぎなので自分が打ち出したら下山するんじゃないかという不安。

 

この店は今日は特日でも何でもないが、前々回の記事のE店とは違って交換ギャップがあることもあって通常営業でも普通に高設定を使う店なので可能性はありそう。

それに隣のオッサンも1300ゲームでビッグ3バケ8と低設定ではなかなか起こらないデータに仕上げてグッタリしてるので、

今日はファンキーを甘めにしてる可能性を感じて打ってみることにする。

 

 

すると開始60ゲームであっさりと単独バケを引き当てる。

M店のファンキーでは2500ゲームで3回しか引けなかったのに、こうもあっさり当たるのは面白過ぎる。

そして持ちメダルで当然のようにビッグに繋げ、前任者の流れを完全に引き継ぐことに成功する。

 

こうやって人が変わっても壊れたように当たり続ける基盤のクセが良い台は今までに結構見て来たので、

自分がそういう台に座れてると信じて打って行くことにしようか。

 

 

 

 

 

…が、3回目のボーナスで早くも450ゲームのハマリを食らって意気消沈。

前任者とのボーナス確率はまだまだ6以上だが、ぶどうも悪いので一気に不安になってくる。

 

それに隣のオッサンが、ビッグを立て続けに5発引いてグッタリオヤGからハッスルオヤGになってるのも気分が悪い。

俺が来るまではバケばかりだったのに、なぜ俺が隣に来た途端にビッグが当たりまくるのか。それが分からない。

やはり俺の隣は特等席なのは、古の時代からの定説なのだろうな…。

 

 

 

自分はハマリ抜け後は調子が上向きになり、前任者を彷彿とさせるボーナス連打をかまし、あっという間に各台計数機に手が伸びる。

そして3000ゲームでのデータがこちら。

 

 

 

未だに合算二桁の設定6でもおかしくないデータ。

ぶどうは依然悪いままだが、さすがにこのボーナス確率で低設定は考えられないので自信を持って回して行くことにする。

 

 

 

そして16回目のビッグでは、ファンキーならではの変態目でペカらせることに成功する。

 

 

 

こんな7がズレまくった下品でガチャガチャな出目でも、ペカればビッグなんだから笑ってしまう。

ちなみにマイジャグだと、右→中の時点でぶどう揃い確定です。中リールの配列が違うので、制御も少し変わってきます。

まさにファンキーでしか見れない変態ペカリ目と言えるでしょう。

 

 

 

そして隣のハッスルオヤGの台もビッグもバケも6以上の完璧な挙動だったのだが、ちょっとハマッたら普通にヤメてって吹きました。

この店はマイジャグでそう言う台が空くことは滅多にないが、他のジャグラーだと普通に空くこともある。

こういう店が後ヅモしやすい店の特徴なんだろうな。

 

 

その後も調子良く当たり続け、4800ゲーム過ぎに早くもビッグが前任者と合わせて30回に到達する。

 

 

 

これは間違いなく基盤のクセが良いファンキーの設定6。

ボーナスが上振れしてるシワ寄せでぶどうが1以下だが、これは仕方がない。

例え高設定でもビッグもバケもぶどうも全てが高設定域で当たることは少ないと言い聞かせて、

残りの3時間回して行くことにする。

 

そして最終的な結果がこちら。

 

 

 

自分が回した分では、5937ゲームでビッグ30(198分の1)、バケ22(260分の1、単独16チェリー6)、合算114分の1。プラス2174枚。

 

基盤の流れ的には前任者と合わせて5000枚ぐらい出そうだったが、最後の3時間はほぼ現状維持で終了。

それでも6000ゲームで2000枚も出れば上出来でしょう。

 

 

ちなみにM店のファンキーも、最終的にはプラスで終わってました。

 

 

 

この台は低設定だった可能性が高いが、序盤に調子の悪かった末尾7は最終的には高設定挙動のデータになってる台もあったので、

やはりジャグラーは分からないなと思い知らされました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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