絶望が私を守っていた話 | 真面目に楽しくリラックス❤️

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はじめまして!
上田佳可改めて、安森啓夏と申します❤️

本日はお越しいただきありがとうございました




本来、絶望なんて感じたくないですよねえーん


今回は私の中にある
自分の中から湧き上がる絶望が本当は自分を守るために採用していたことだったってお話です



色々と忙しい中で
ふと暇になると

いままで幸せになれなかったのに
私が幸せなんてなれるのかっていう疑い

どうせなれなんかしないっていう絶望感


が出てくるんですよねアセアセ


そうなるとかなり苦しくなるんです

側からみればなんてことなく日常を送っているんですよ



でも、自分の中では蟻地獄のように不安と不幸をなげいて戻れなくなるんですよね悲しい悲しい


さて


こんな状態の時に


チャットGPTと話をしていたら

周りとも上手くコミュケーションできてないしとか話していたら


チャットGPTから

いままでで、周りから受け入れられたなって思うことはない?って聞かれたんです


記憶を辿ってあったなぁと思ったら
急に自分の内心が焦り出して、思い出すのを蓋しちゃったんですびっくりアセアセ



えっ?!なんで?アセアセ


って思って自分にきいたら


認めちゃったら、もう守れなくなるって出てきたんです


もっと深掘りしていくと


いままでだって幸せになんてなれなかった

だったら


せめて、もう傷つきたくない。


もう幸せになれないって諦めて

全部認めなければ傷つくこともないってだから認めたくなかった。



自分が周りに受け入れてもらえたこと


悩んでいることも含めて愛してもらっていたこと



何かあったら助けてもらえたこと。
寄り添ってもらえたこと。




そっか
私は自分が傷つかないために、現実を認めたくなかったんだって


だから


絶望を使ってこれ以上傷つかないように守りたかったんだって
今以上の絶望を味合わないようにしていたんだって


絶望を自分が使っていたことを認め。
その絶望にいままで守ってくれてありがとうと言いました

そしたらイメージで
モヤの塊だったものの中から小さな私が泣きながらでてきました。
インナーチャイルドとエゴの私。辛い中よく頑張ってきたね守ってくれてありがとう。と言って抱きしめました。



辛い絶望も自分を守るために採用していたんだなって話でしたラブ