のびのびと
空気を吸って
吐くのも忘れて
空気を読もうと必死だったわたし。
今も無意識に
読もうとしている
自分を見つけて
また
わたわたしておる〜〜笑
今まで
頑張ってきたもんね。
お母さんがピリピリしてて
いっぱいいっぱいで
いつ怒りの鉄拳が
自分に落ちてくるか
わからなかったもの。
空気を読んで
お母さんの気持ちを察して
生きてたから。
自分を守ってきた大事な能力だった。
今はね
空気は吸って
吐くもの。
だから
空気は読まなくていい。
ひとりひとりが
のびのびと
空気を吸って吐いていたら
空気を読む必要もなくなると
思うんです。
