とにかく

そのとき そのときの自分の感情を確認することに
意識を向けている

いつでも聞くよ
ほんとの気持ちを話していいよ

きこえないフリなんか しないよ

一番 近くにいるからね いつでも

ここに存在していること
わかったよ

寄り添っているよ
すべての自分に

「そうだね」
「そうなんだね」
すべてを受け止める・・・そう決めた


だって大切なワタシだから。

満たしてあげるよ
包んであげるよ 
いつでも。


そうやって いつでも一緒なんだと
ようやく信じてくれたワタシの周りには
ご機嫌な人たちが集まってきた 
そしてワクワクすることを話してくれたり 
見せてくれたりする 

あれ?
これも私なんだ 
あなたであり わたし だ

不機嫌な ワタシも
腹黒い ワタシも
嫉妬する ワタシも
気分屋な ワタシも
心配する ワタシも
ズルい ワタシも

全部認めて
ワタシだなぁ って思い始めたら
長居しなくなった(笑)

あれ?もう 気が済んだの?

そしたら
なりたいのは 結局 笑顔のワタシだったのか

感じているのは 愛だったんだ
いろんなワタシを感じているんだね



宇宙の海に ワタシはいるよ
ゆらゆら ふわふわ 

踊るように

 
ダンスするように
漂っているよ