もとはWINDOWS8のマシンですがWIN10へアップグレードもしたいですし、メモリ16GB、HDD1TBをDebianで使ってみたいし・・・

 

なかなか時間が撮れなかったのですが今回メンテナンスや移行準備にようやく着手できました。

 

溜まりに溜まったWINDOWUPDATEがやく1GB 。

 

 

 

デフラグもまっかっか。

 

 

WizTreeでみると以前メインで制作に使っていたのでとにかくデータ容量がすごい(-_-;)

 

消すわけにも行かないのでとにかく安定したQ4OS下でデータを書き出してしまわないといけません。

 

 

 

まずはWIN区画を縮小してQ4OSをインストール。

 

いつも使うものをインストールしてセットアップ・・・

 

と書くと数行ですが予想に反してこのマシンは大変でした。

 

区画の防護が強いのもあってかなかなかスムーズに処理が流れず、DVDインストールでもうまく流れず・・

 

 

 

小さいポイントを改善しながら勧めた結果WINDOWSインストーラで入りました。

 

 

 

 

今回はGPUを積んでいますのでNvidiaDriverもいれます

 

 

データ書き出しはしばらくかかりますが、終わって落ち着いたところでWIN500GB、Q4500GBでメインワークステーションとして使いたいと思っています。

 

プロセッサはCorei7ですが世代が古いので負荷は若干高めな気がします。

 

ただメモリは莫大ですのでGNS3なんかも仮想マシンで普通に使えるともいます。

 

本来PixelBookはこんな感じのことができないと存在意義がないんですよね。(-_-;)

 

 

制作方法のリファインという部分もあり、外部機器での単体駆動からファイル取り込みなどから、直接取り込んで共通作業環境で分散・統合を行う予定ですのでマシンパワーの差はあってもまったく同じ作業環境が4−5台でストレージ共有やクラウドでの共有をかけながら、複数分散した作業場所にいてもいつでも進められるようになります。

 

動画などもSHOTCUT以外の環境やOpenSOURCE版AfterEffectsとも言われるNartonなど、広げていきたいと思います。