前回の話はこちらから下差し

 

今日は最終話の前に・・

入れ忘れた話を番外編でお送りします。

 

 

長時間の下道大渋滞に巻き込まれ

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時間だけが無情に過ぎていく中・・

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この渋滞に巻き込まれた一般車両の中に・・

路線バスが一台。

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そして時刻は夜中の23時過ぎ・・

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このバス、回送中とかになってないから気になる・・

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ちくしょう・・

気になって目が冴えてきたでぇえ

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しばらく経った後

路線バスが我が家の車と並走になったんで

バスの中を見てみたら・・

 

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しかも数人乗ってらっしゃったぁあ!!!!

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もう深夜になろうとしてるのにぃいい

目的地のバス停に辿り着けないのねぇえええ!

 

 

お客さんも辛いだろうけど・・

運転士さんの疲労が一番やべぇだろうな不安

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このバスは何時間前にどっから渋滞にはまってしまったんだろ・・

 

先が見えぬ渋滞過ぎて白目だろうな。

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てか、バスで渋滞(長時間)となると・・

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数時間前に車内で

緊急時のトイレ問題について

熱い議論を車内で交わしたが・・

 

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深夜に再び熱い議論を交わす事となった。

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いや・・でもほんと

路線バスで大渋滞に巻きこまれちまった場合

トイレの人はどうするんだろ?

女の子の日だったらもっと大変で悲惨だよね(゚Д゚;)

 

バス停ではないとこで人は降ろせないだろうし

そこら辺に降ろされてもトイレはお店じゃないとないし・・

 

 

そもそも運転士さんがそうなった場合どうなるんだろ?

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・・てな事を

バスを見ながら、しばらく考えてましたわ。

 

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そして一番気になる事・・

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最後の客が目的地のバス停の降りた時刻は何時だったんだろう無気力

 

 

最後に、あのバスの運転士さん&乗客の皆様・・

みんな、みんなお疲れさまでした。

 

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