幼稚園始まりました。
小熊、元気良く園バスに乗って幼稚園に旅立って行かれました。
どうも、ぎんです。
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「小熊のオケツIN座薬」
私の声が激しく「もんた」だったころ、小熊もお熱が出てダウンしていました。
子供なので熱が高いのは想定の範囲内。
ただ、お熱が高いので夜も寝れない様子・・。
これはいかん。と言う訳で「座薬」を小熊のお肛門にぶっ込む事に。
聖なる座薬よ・・
お前に息子を託すぜ・・。
いざ、挿入!!!!
熱でパワーダウンした小熊に座薬IN!!
すまん。
それはね、
ママがお前のケツに勝手に座薬ぶっ込んだからだよ・・。
でも、そんな事今言ったら(深夜に)
何か面倒臭い事になりそうだったんで・・
すまん。
しらばっくれてもーた。
小熊3歳。深夜にお尻の違和感を訴える。
ウンティー激しくしたくなる。
「ママ、ちょっと待っててね
今からちょっとうんこしてきましゅから
」
いや、そのうんこ
ちょっと待てーーい!!!!
出しちゃ駄目だ・・出しちゃ駄目だ・・
出しちゃ駄目だぁあ![]()
でも・・気持ちわかるぜ・・小熊よ。
ママも昔・・座薬挿した後・・同じ感じになってたからWWWWWW
追伸・・次の日、小熊のお熱は下がり元気に回復致しました![]()
う~ん疲れがたまってたのかな(´Д`;)??
深夜に座薬で大騒動の巻でした。





