こんにちは
個性強みコンサル
大谷祥子です![]()
子供時代のコンプレックスが自分を作っている
50歳を過ぎてから
若い!
キレイですね!
って言われることが
増えました![]()
先日もね
華があるって言われて
大喜び!!
お世辞でも嬉しいものです![]()
どうせなら
若い頃に
言われたかった
・・・これが本音![]()
というのも
中学生の頃から
容姿に大きなコンプレックスを
持っていたからです
中学に上がる前から
ニキビができ始め
(かなりの重症)
周りのツルツル肌の
同級生たちが羨ましい
一つ悩みができると
次々に気になるところが出てきます
そうなると
男の子と縁がないのは
容姿のせい!
と、何でもかんでも
外見のせいにしてたんですね![]()
と、同時に
コンプレックスだったからこそ
その後の人生
美容に意識が向いて
それなりにお金も使ったと思うんです
結果的に
やっと少しだけ
効果が出たのかもしれません![]()
私、もう一つ
コミュニケーションにも
コンプレックスがありました![]()
それが、今は
仕事にしているんだから不思議です![]()
子供の頃に
・劣等感があったものは何か??
・時間や労力を使ってきたことは??
少し思い返してみてください
実は、そこに
あなたのこだわりがあることが多いです
だって、ニキビ出たからって
みんなが容姿に過剰な
コンプレックスを持つわけでは
ないですもんね!!
こだわりや価値観があって
克服しようとしたもの‼️
案外ここが
仕事になっていたり
あなたの軸になっているかもしれません!!
ぜひ、劣等感
出してみてくださいね![]()
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最近読んでいただいたブログ
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・私の黒歴史
・夫婦の家事問題





