7月のこと
大学時代の友人が
コーチングの勉強をしていて
トータル100時間コーチングを
する必要があるから
ぜひ
愛にもコーチングさせて❣️
と連絡がありました
コーチング始めるの巻(その時の記事)
大切な友達の挑戦
喜んで応援しまっせ‼️‼️‼️と
先日土曜日から
さっそく
コーチング始めました
月2回で1時間
テーマを決めて話をします
Zoomにてやったよ😊
初回ということもあり
オリエンテーション諸々
コーチングを始めるにあたり
コーチとクライアント
ズレが起こらないよう
しっかりその辺りの話を
時間をかけ
丁寧に話してくれました
『コーチング』
どんなイメージある❔
私のイメージは
がっつりビジネスマンが
使ってそうなそんなイメージ
営業マンとか
部下もつマネージャーとか
そんなあたりの人が
やってそうなイメージ
つまり
田舎で主婦してる私には
縁がない分野だなって
勝手に思ってた
友達から言われなかったら
やることもなかったと思う
友達はね
ビジネスマンとかじゃなく
女性、主婦
そう主婦に向けて
コーチングしていきたいと
彼女は現在
二児のママしてるし
下の子は5か月くらいかな?
抱っこひもで
揺らしながら
コーチングしてくれて
その光景もまたよかったわ❣️
コーチ(友達だけどコーチと呼ぼう)がね
数ヶ月後
コーチング受けたことで
どんな自分になっていたい❔
って投げ掛けてきたの
あっさーぃ、返答を言うた🤣
あぁ
HAPPY
やってよかったわ❣️
そんな
気持ちでいたいなと、、、
さすがコーチ
すかさず、HAPPYって
どんな気持ちのことかな❔と
ふとわいた言葉が
誰かの
気持ちとかじゃなく
私が感じる
正直な気持ちで
伸び伸び生きたいな
それが
そのHAPPYかと。。。
でもね、でもね
私ね
友達がやってるからって
友達の前では
キラキラした自分だけ
見せておこうみたいな
気持ちが
絶対発動しててさ



まさか
私の腹の底にある
泥臭いドロドロしたとことか
見せてられるか
キレイに
キラキラに
まとめようと
したおったのよ
この感覚分かる??
しかし‼️‼️
さすがコーチ‼️‼️‼️‼️
この1時間は
愛だけのための時間です
だから
答えは愛にしかない
誰かによくみられたいとか
そうゆう気持ちは一切なしで
見せたくないような
その気持ちを
愛が感じたその気持ちを
話して欲しいと
守秘義務もあるから
どんな話でも受け止めるぜと!
ふと思ったの
あれ?
ブログではさ
あんなにストレートな感情
出しまくってるのに
あっ、あたし
大学時代の友達ってなると
キラキラ側だけ
見せる私になるんやと
チョッと
そんな自分にもガッカリ
したんだけどさ
でもコーチの言葉に
すぐにピンときた
私はコーチング
してるんだよ
友達と
ちゃーしてんじゃねーんだよと
私の本音
私が感じる
その気持ちが
欲しいんだよ
日々ブログで
自分研究してる
その時どう感じたの?
私はどう思ったの?
どうしたかったの?
私の現場
生きてる現場
さらけ出すことに
これは
価値が見いだされるんだと
変な確信があった
その前に
そもそもだ
コーチングていうもの自体
どこか
キラキラした
志高め系がやるもの
って私のなかで
思ってたのよ
その志高め系に
自分をあえて
クラッチ合わせしてた
残酷
どんだけ
背伸びすんの?
どんだけ
良く見られたいん?
これもまずおっきな
気付きでもある
自分のことを知るって
1人で吐き出すことも
もちろん大切だけど
そこには限界値てのも
あるのかもしれないね
長くなりそうだから
続きは
次回に書くけど
まだまだ
自分知ってた
ようで全然だった






先日のコーチングでは
導入説明が半分くらいあったから
どんな感じかちょっと
簡単にやったんだけどさ
大号泣
していた私が
いましてん



詳しくは次回
ちょっと
やっただけなのに
自分が揺さぶられる
大号泣した自分に
ビビりました



私はどう思うの❔
私はホントはどう感じたの❔
どこまでは『私は』が主語‼️
見たくない
胸が苦しくなる時も
あるけれど
自分を知るには
すごいツールだなって
体感レベルで
感じましたわ
そんな友人はこちら❣️
除いてみてね



