これが自分らしいかも



というビジョンを持って次に進む道に突破するための ネットワークと装備はすでに手に入れている![]()
という現状を受け入れるさそり座満月からの期間。
しがらみを断ち切りゼロから再出発したい人には、次に進む道に突破するためのいい向かい風(飛行機は向かい風じゃないと飛べない)が吹きそうだ♪
そのときには
周囲の期待に反して自分の意志を貫くこと
が意外な突破口を開いてくれるだろう。
ぽー家ー(ぽーやーという屋号の現在住みながら再生作業中の古民家)初!!ひまわり\(^o^)/
2023年5月6日午前2時37分ごろ地球(の日本)から見た天空のさそり座とされる領域で満月を迎えた♏
これらのホロスコープは以下のサイト
を利用して作成させていただきました。
今回満月を迎えた月と、向かい合う太陽が位置するのは「2ハウス」と「8ハウス」のライン。
ここは「所有」に関連する状況を示すハウス
例えば
2ハウスが 自分の所有するもの
8ハウスが 相手の所有するもの
8ハウスの「相手」というのは、7ハウスの対人関係の中から、さらに特別に親密な者や、特定の対象に絞られた閉鎖的な関係になったことを主に指す。
そしてこのホロスコープは、観測主体が「日本にいる自分」からみた天体配置なので
8ハウスの示す「相手の所有するもの」というのは、特別に親密な者、あるいは特定の対象から “ 自分がもらう状況 ” のものになる。
そして さそり座♏ は、自分とは異なる(例えば異性など)特定の対象と深くつながることで自らを変容させるサインでもある。
8ハウスで、さそり座の満月を迎えた
ということは
深いつながりから受け継いだものが満ちたタイミング
とも言えるんじゃないかな
そして印象的なのは「天王星」が、満月と向かい合う太陽の近くにいること

天王星は
◎革新的な自由
◎先進的なテクノロジー
◎突発的な出来事や変化
◎分離
◎独自性と自立
などの意識を反映している。
それが2ハウスで牡牛座で太陽のすぐ近くだということは
他の人とは違う、自分個人の持てる資質によって収入を得ることを意図して満月を見ている
とも言えそうだ
これらを考えて満月を迎えた月、月と向かい合う太陽、その近くの天王星を組み合わせると
/
自分なりの収入(あるいは自分にふさわしい物)を得るために必要なリソースはすでに受け継いでいたり、もらったりしていて、この満月でひとまず完成した段階にある

\
みたいなこととか


それはけっこう極端に「未来の自由のために改革せねばならぬ
」という根底的な変容をもたらす原動力をともなっている模様。
受け渡した側も、永い時代の流れをここで変えたい
という希望を持ってワレワレに受け渡したふうにも見える
そのほかに印象的なのはここ

木星と金星の組み合わせって楽観的で楽しい意識を反映していて、祝福ムードが漂っている♪
ひとつの星座あたり1〜30度、12星座で合計360度ある「サビアンシンボル」で、この木星と金星が位置する「28度」というのは
現状やってきたことから、次の新しいことへの「突破口」を発見する段階
そして東の地平線(ASC)上でフレッシュなエネルギーに満ちた海王星は、自分のアイデンティティ、あるいは日本という国(にいる自分たち)のアイデンティティについて、自分自身がアンテナのようになってビジョンを受け取りやすい。
それを持って改めてゼロからスタートしたい
という場合には、飛び出すのにいい向かい風に乗って突破していけそうな、そういう祝福の予感。
その際には、
それを意識したり言語化したりすることで、経済的に自立して自分の足で歩きだしたい、と考えたりとか。
そのときには、心の内面の浄化や理解が必要になるが、内面を振り返りつつ言葉にして自分を理解していくのもやりやすい時期
そのほかに参考にした
サビアンシンボルはこちら↓↓↓
と、いうわけで
タイトルは
次に進む道に突破するための ネットワークと装備はすでに手に入れている
サブタイトルは
これが自分らしいかも![]()
というビジョンを持って次に進む道に突破するための ネットワークと装備はすでに手に入れている![]()
という現状を受け入れるさそり座満月からの期間。
しがらみを断ち切りゼロから再出発したい人には、次に進む道に突破するためのいい向かい風(飛行機は向かい風じゃないと飛べない)が吹きそうだ♪
そのときには
周囲の期待に反して自分の意志を貫くこと
が意外な突破口を開いてくれるだろう。
となったのでありました♪
みなさまは今回のさそり座満月のホロスコープ、どのように読みましたか![]()
![]()
満月からの祝福が届きますように
おかげさまへ感謝を込めて
儀間 巴瑠那より
Be yourself
https://www.beyourself3749.com/
いつもありがとう
またお会いする日を楽しみにしつつ
















